22,000話以上掲載!!毎日更新!!

高学歴美熟女の理性崩壊

[AD]

[AD]

設計士さんから投稿頂いた「高学歴美熟女の理性崩壊」。

女は所詮メスだった

六大学卒の会計士45歳
8つ上の旦那は大手建設会社勤務
一人娘は既に高校生

彼女は今までのキャリアを生かし、40歳の節目に個人事務所を立ち上げた

彼女と同年代の私も同じく、40歳を機に設計事務所を開き細々と暮らしている

建設関係に強い税理士を探してる時、境遇が似てる事から盛り上がり、彼女に依頼し今に至る

個人事務所のフットワークの軽さから何度か飲みに行く仲になり、お互い歳上のパートナーを持つ事からレスだった事が判明し、2人してそれを酒の肴にした

「リョウコさんが嫁ならオレだったら…」

飲みの席ではリョウコさん、仕事では苗字で呼び、彼女もそれに習ってくれた

この日のオレたちは…なんとなく遠回りして公園を経由して駅まで向かった

ヒールでよろめく彼女を抱き抱えた

「大丈夫?飲み過ぎかな」

「ごめんなさい…ワザとなの」

…理解するのに数秒を要した。。

酒の席でオレが投げたボールを返してくれたんだと受け止めた

赤みがかった彼女の頬に恐る恐る手を添え唇を重ねる

彼女の口からライムの香りが広がった

指と指を絡めながら手を繋ぎ、派手にライトアップされたラブホテルへ向かった

奮発して、最上階のアマンリゾートという部屋のボタンを押す

部屋へ向かうEVの中でもキスをした

正解だった…夜景が見渡せるアーバンビューの景色にキングサイズのベッド、高砂席のソファはフカフカだ

若い頃はヤレればいいが、この歳になれば大義や環境がモノを言う

彼女のジャケットをハンガーにかけ、白いワイシャツのボタンを1つずつ外していく

「ま、待って…シャワー浴びたい」

「テラス席にもあるから、こっちで浴びた方が気持ちいいんじゃない?」

「ヤダ、、丸見えで恥ずかしい。。」

いい歳こいて、胸がキュンとした

バスタオル1枚の姿で出てきた照れくさそうな彼女に息子は破裂しそうだった

「もっと、、暗く…して。。」

入れ替わる形でオレもシャワーを浴びた

彼女がヘッドレストの照明スイッチをいじっている

四つん這い姿でお尻が丸見えだ…ゴクっ。。

オレはそっと近づき、お尻を鷲掴みにし…蜜穴にかぶりついた

「キャッ!?や、やだやだ…恥ずかしい。。あん、そんなとこ…ダメぇ」

アナルを舌で突っつき、蟻の門渡りに舌を這わせ、大陰唇をハムハムする

レロレロ、チュウチュウ、チュバチュバ、ジュルジュル…

だんだんと彼女の力が抜けていくと同時に…吐息から喘ぎ声、そして卑猥な泣き声に変わっていった

執拗にクリトリスを甘噛しながら吸っていた時だった

「あうぅ…もう、、ダメ…かも。。」

ビクン!ビクン!と、下半身が跳ね上がった

「ハァハァ…イッちゃった。。」

リョウコを抱き寄せキスをした

彼女の方からオレのイチモツを擦り出す

「スゴい…かたいね」

リョウコ自ら…下半身に顔を埋めた

お世辞にも上手いとは言えないが、改めて見ると他人棒を咥えるアヘ顔でさえ…やはり美形だ

いつもはタイトスーツで武装している彼女のスタイルからは気づかなかったが、垂るみ始めた下腹部が生々しい

そのリアルなギャップに興奮隠せず、今度はオレの下半身がビクン!ビクン!と跳ね上がる

眉間にシワ寄せ、懸命にソレを咥え込み離そうとしないリョウコのフェラチオに強い意思を感じた

頭を撫でてやりながら堪能するも、哀願するような上目遣いで訴えている

「そろそろ挿れようか?」

咥えながらコクリと頷く彼女に萌えた

ゴムは用意されていたが、当たり前のように生挿入する

リョウコもそれを咎めない

ニュルニュルニュル…吸い込まれるように飲み込まれた

人妻の蜜穴にはまさに「侵入」という言葉が相応しい

「あ、あぁ、ヤダ…スゴい。。」

他人棒を受け入れ、シーツを掴み仰け反る美魔女…卑猥で美しい

素直にそう思えた

必死で声を圧し殺す彼女に囁いた

「リョウコ、もっとさらけ出せよ」

コツコツと膣奥を突くペースを上げていく

「あああぁぁぁ、、ダメダメ…そんな奥まで、ヤダ…スゴい!スゴい!」

「いいぞ…その調子だ!その声が男を興奮させるんだ!気持ちいいか?」

「き、気持ちいいっっ!!」

「何年ぶりのオチンチンだ?」

「やん、2、やん、、3…年ぶりのオチン…チンですぅ…や、や〜ん、いぃ、イッていい?イッていいのぉ?」

パパパン!スパパン!パパパパパン!パパン!

ズドドドドドド…パパパン!パパパン!ズドドドドドド…

「イッッッッッッッッ………!!!」

尻切れトンボのような悲鳴を上げ…リョウコは果てた

「ハァハァ…スゴ…かった。。」

リョウコをひっくり返し、寝バックで挿入する

今後の為にも前後の感度を調べておく必要がある

感じているが後ろでイク事はなかった

つまり、リョウコのマンコは上付きだ

「前と後ろ、どっちが気持ちいい?」

「うん?ま、前…かな。。」

再び正常位に戻り、キスをしながら膣奥まで挿入する

ヌチャヌチャグチュグチュ…

淫汁が纏わりつき膣圧が強くなる

「ヤバい…気持ち良過ぎて、そろそろイキそうだ。。」

アクメ顔丸出しでカニバサミをしてきたリョウコからのメッセージ

オレは尋ねる事なく膣奥にたっぷりとザーメンを注入した

「熱いのが…ドクドクしてるぅ。。」

まさか、あの才色兼美のリョウコさんとこんな事ができる日が来るとは…

まさしく神の時間

ドリュッ…ツツーっ、ドロっ、ドロロ…

蜜穴から白濁液を吐き出すマンコは…まるで歓喜の悲鳴をあげるかごとく、くぱぁしたまま呼吸をしていた

今まで月1、決算期でも月2程度しか会う事がなかったオレたちは、週1、週2と…密室で会うようになった

「リョウコの中にたっぷりと出す!」

「リョウコの中に…いっぱい、いっぱい、出してぇ!」

今年からオレたちは、事務所を共有する事にした

駅前で商売するリョウコが、ウチの事務所に引っ越してきたのだ

駅からは多少離れるが、アトリエとして個人宅をリノベーションしたものの、スタッフが1人しかいないウチは、スペースを持て余していたからだ

購入した敷地内には駐車場も十分ある

リョウコのスタッフも1人しかおらず、手狭な駅ビルで家賃に共益費と駐車場を合わせると30万になる

帳簿上5万円だけ納める形で処理してもらい、それをそのまま月々の税務顧問料に当て、お互いウィンウィンの関係で成立した

お互いのお客さんを繋いだり、仕事の幅も広がった

オレたち専用のミーティングルームにはセックスを前提としたソファを設置し、風呂場もキレイにした

早速、リョウコが潮を撒き散らした染みがソファに張り付いている

面白いのが…お互いのスタッフ同士でも付き合い始めたと報告された笑

まぁ、オレたちは秘密裏な関係なのだが…そのうち気づかれるかもしれない

そうなったら、リョウコと一緒になってもいいと既に2人で話は付いている

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次