無恥なお山の大将さんから投稿頂いた「変態露出性癖が有った私」。
私は高校も女子高で運動部。 一生懸命に頑張ってキャプテンになるほどでした。
そんなでしたので男性との関係など全く持たず、 浮いた話も、誰かを好きになると言った感情すら持ったことがありませんでした。
というか、小学生時代から体の大きかった私は、 上級生の男の子と相撲を取っても負けたことがなく、男の子を泣かせていたくらいです。
そんなですから、悪ガキの男の子が「お前がどんなに強くてもできないことがある」 と言って立ちションをするので、「私だってできる」と大股を開いてやって見せました。
すると「これはできないだろう」と、空き缶の中へアレを狙って小便をするので、 私だってできると言いましたが、さすがに立ってでは難しく、しゃがんで股を開きました。
指で開いて空き缶の中めがけて小便し、「よく見てよ、ちゃんと中へ入っているでしょう」と、 今思えば、わざわざ中までハッキリ見せるようにして男子生徒たちに見せていたんです。
それでも恥ずかしいという気持ちは全くなかったんですね。 女子生徒も多少のことなら止めたでしょうが、あまりにも極端なことなので近寄れなかったのでしょう。
そんなですから、男子生徒も女子生徒も私とは距離を置いていたようでした。 噂があったかなかったか興味もありませんでしたが、中学生の三年間は全く男っ気なしでした。
綺麗さっぱりで女子高へ入学し、もっぱらスポーツオンリーの三年間を過ごしました。 そして卒業と同時に就職したんですが、世の中は学校と違い、人々も老若男女さまざまです。
朝から夜まで仕事で付き合う中で、 「男と女はこんな風にして付き合うんだなあ」などとやっと、思うようになりました。
そうやって「良いな」と思う人も出てきていたある日、上司から、 「〇〇会社のAさんが貴女を気に入って、お茶でもと言っている」と打診がありました。
「今度の休みの日にデートでもしてみたらどうだろう」と言われ、 あれよあれよという間にその日になりました。
男と話をするなんて、就職してから仕事の話をするくらいです。 子供時代は「おいっ、お前!」なんて言っていた私ですから、一番の不安は会話でした。
「デートして相手の男性に一体何を話したら良いか、 いやそもそも会話できるのだろうか」というのが、当時の悩みでした。
そして会ったその日、彼は「やあ、H子さん。よく来てくれました」と迎えてくれました。 私は思わず彼の会社の名前で「〇〇さん、どうぞよろしくお願いします」と言ってしまいました。
彼はそれを気にしなかったのか、最後までその名でした。 昼食を食べ、近場の観光地を巡り、夕食を食べて「ちょっと飲んで行こうか」となりました。
スナックで軽いカクテルを飲み、「終わりにしよう」と言われ、 さあやっとこれで今日の役目は終わった……と思ったら、彼が「もう一軒」と言うのです。
「付き合ってくれるかな」と言うので、「はい」と言ってついて行きました。 すると、何か煌びやかな建物の門の前に連れて行かれて「付いて来るかい」と言われました。
「はい!」と言ってその門の中へ入り、何部屋にも区切られた部屋へ向かいます。 ただ黙って付いて来ただけでしたが、雰囲気だけで何か異様な感じがしていました。
その部屋の真ん中には大きなベッドが置いてあり、 彼はさっさと上着を脱ぎ「君も楽にしたらいいよ、お風呂の用意をしてくる」と言いました。
隣の部屋と言ってもガラス張りで、壁一面がガラスでできていました。 そこには透明なバスタブがあり、彼がお湯の温度を確かめるようにして湯を張っています。
そしてベッドのある部屋に戻って来ると「良い塩梅だからお風呂入ってきて」と言うのです。 「えっ、これじゃあ丸見えになっちゃうんじゃ……」と戸惑いました。
小学生の頃、男子の前で見せはしましたが、お風呂は幼稚園以来、家族にも見せたことはありません。 それを男の人に? いや、仕事での付き合いだけで、趣味なども知らないような相手です。
そうこうしている間に、彼は風呂上がりのガウンを用意して私を促しています。 もうこうなれば、食事代のお礼にでもと思い、開き直ってお風呂へ入りました。
隣のベッドに腰を据えた彼に、湯船に入るところから体を洗うところ、 シャワーで流すところまで、しっかりと見られました。
そして私が上がると彼が入り、ざっと体を洗っていました。 その時、彼の形を見て「えぇ~っ」と驚き、口を手で塞ぎました。
子供のものは見てきましたが、若い男のあのような形に変化するとは知りませんでしたし、 杭が刺さっているように飛び出しているその大きさに驚きました。
ドキドキをごまかすようにガウンを着て布団に潜り込んでいると、 風呂上がりの彼が「貴女も温まっただろう」と言って隣に潜り込んできました。
私に抱き着いてきて、「えっ、まだ何かするの?」と思っているうちに、 私のガウンを剥いで胸に吸い付きました。
「え、えっっ」と思っているうちに、裸の股の間に太腿を差し込んできて足を開かされました。 その間に腰を入れられると、何かがゴツンゴツンと当たります。
「えっ、もしかしてこれはあれ!?」 彼の股の間から突き出ていた「あれ」をどうするのかと思っていると、
彼は両手で私の股をなお開くようにし、グイっと突き刺そうとしてくるではありませんか。 「えっ、そんな、いくら何でも無理無理、あんな太い物が入るわけが……」
と思っているのに、彼は逃げようとする私の肩を羽交い絞めにするように掴んで、 ぐいぐいと腰を進めてきます。
余りの痛さに「痛ーあぁい!」と叫び、何としてでも逃げようとしましたが、 彼は逃がしてくれず、とうとうメリメリっと裂けるような感じがして、彼の物が入りました。
ホッとしたのも束の間、彼は棒杭のような物を抜き差しし始め、 その度に私は「痛いーっ、ヒイィーっ」と悲鳴を上げたのですが、許してくれません。
「男の人は女にこんなにも酷いことができるんだ」と軽蔑さえしたほどです。 数分もしたでしょうか、彼の動きが緩くなった頃、体の中の物がだんだん細くなっていきました。
溶けたように体の中から消えてゆき、痛いのはそのままでしたが、 起き上がり股間を見るとシーツに血が付いており、「どうしよう」とビックリしました。
彼は笑って「そのままで良い」と言ったのが、なぜか分かりませんでした。 その後また風呂へ入ってから「送って行く」と言われ、家まで送ってもらいました。
次の日、彼が会社へ来て「体の具合はどうだろうか」と聞くので、 「まだ股の間に杭が打ち込まれたままのような感じがします」と答えました。
彼は笑って「ごめんよ、また何かご馳走するからね」と言って帰っていきましたが、 本で読んでいた「セックスは気持ちが良い」なんて、一体どこが? と思いました。
何日かすると体の具合も徐々に戻ってきましたが、 あの日、翌日のように蟹股で歩いていては、上司にも気付かれたんじゃないかと思います。
日が経つにつれ、「素っ裸でお風呂へ入る姿を見られ、抱かれ、吸われ、掻き回された……」 何もかも初めてのことだったし、シーツに付いた血は処女の証でした。
「私はもう処女でなくなったんだ」と思えば、少しは切ない気がしてきました。 あれからまだ一週間経たないうちに、彼に対する思いも変わってきました。
職場で彼の住所を聞いてみると、すんなり教えてくれてかなり近いことがわかりました。 一戸建てのワンルームへ行ってみると、大家さんの奥さんに「彼女さんかしら」と声をかけられました。
「合鍵貸すから中へ入って待ってなさい」と。 何ともあっさり人を信用するもんだと思いましたが、中に入って掃除をして待つことにしました。
戸を開けて入ってきた彼は目を白黒させて驚いています。 「大家さんに彼女と間違われて合鍵まで借りた」と話すと、お茶を淹れてくれました。
「それじゃあ帰ります」と言うと、「そんなに急いで帰らなくても良いじゃない」と肩を抱かれ、 じっと抱かれるままにしていると、唇を寄せられキスをされました。
「うーん」と唇を合わせていると、隙間から舌を入れられました。 口の中に舌を入れられたのも初めてのことで、あちこちを舐め回されました。
喉の奥深くまで挿し込まれ、もう息苦しくて口は半開きです。 彼のか私のか分からないものが垂れているのを、彼は大きく口を開いて吸い付きました。
舌を差し込まれ、私も吸い返していると、頭の中で何かが弾けたように、 「あっ、はア~ン」と変な声が出ました。
「えっ、何? 今のは何?」と思っている間も彼の舌は私の舌を弄び、 気が付けば私の呼吸は変に荒くなっていました。
そしたら彼は口を離し、私の体をギュッと抱き締め、スカートを捲り上げました。 ショーツを脱がそうとするので腰を上げてあげると、指が割れ目に入ってきました。
荒々しく引っ掻き回しながら自分のズボンを脱いでいき、 この前のように硬く太くなったモノを挿し込もうとしてきますが、やっぱり痛い。
「痛ーい、痛いっ」と悲鳴を上げましたが、この前ほどではありません。 5分か10分か腰を振り、また私の中で溶けてなくなるように抜かれました。
しなだれているそれを見ると、最初は憎いとさえ思ったのに愛着さえ沸いてきました。 そんなことを数回続け、もう突っ込まれても痛くもなくなっていたある日のことです。
突っ込まれている奥がズキーンとして、腰がガクッガクッとなりました。 吸う息・吐く息がトロット甘くなって、背骨から奥までが気持ち良く引き付けを起こしたのです。
脳天に稲妻が走り、それに合わせて「アッ、アッ、ひいっ、ひい~ッ」という声が出ました。 彼にしがみ付き、腰が勝手にビクッビクッと動き、その度に快感が走ります。
感電したかのように大きな叫び声が出ました。 彼は一体、何度初めてのことを教えてくれるのでしょうか。その快感は回を重ねる毎に増しました。
最初は彼の家で一回するだけでしたが、彼が帰ったら一回、食事の後、テレビの後…… と何回もするようになり、声も大家さんの家の中まで聞こえるようになったそうです。
「近所中に聞こえているらしい。『あんたの彼女凄いね』って言われたよ」と言われ、 彼も少し控えるようになった頃、今度はヌード写真を撮ることになりました。
撮った後に彼も興奮して私を抱くので、どんな格好でも写されるようになり、 夜中の公園で全裸、四つん這い……など、もはや羞恥心は無くなっていました。
彼も私に影響されてか屋外の行為も好きになり、 時には人に見られても行為に集中するようになりました。
ある日、その写真を友人に見せると言うので「良いよ」と言ってたら、 相手の奥さんが「旦那が興奮して困る」と言うので、二人分のアルバムができました。
お互いの行為を見せ合いながらしたら……という話になり、相手のモノを見て驚きました。 私の彼より5センチは長く、太さは二回りも太かったのです。
大柄な旦那に、小柄な奥さん。下から巨根で突き刺されると、 奥さんは白目を剥いて涎をたらし、芯にこもったような声で喘いでいました。
抜いた後、あそこがパクパクと開閉しているのが、エロを通り越して凄かったです。 いつしか「相手を変えてしてみないか」という話が出ましたが、私は暫く断っていました。
どうやら相手は私の方が気に入っているそうで、四人一緒ではなく、 彼がうちの家に来て三人でしようという話になりました。
そして巨根の彼とすることになりましたが、彼は私の体が最高に好きだったようです。 体中を執拗に舐めまわされ、あちこちを30分以上かけてじっくり愛撫されました。
ようやく私の彼が「もうそろそろ入れてやってくれ」と促し、本番が始まりました。 太い亀頭が入口を割る様に入って来るのは、やはり何と言っても気持ちが良い。
天井を向いた私の奥深くまで、相撲の四股を踏む様な格好で一気に挿し込まれました。 膣奥の壁に突き当たり「痛ったー」と思わず声が出ましたが、それほどではありません。
先の長い前戯で溢れていた蜜が巨根で掻き回され、激しい音が流れます。 いつもの彼との時より一段も二段も激しく、深い声が溢れてしまいました。
抽送が激しくなると、喘ぎ声がいつしか「逝く」という言葉になっていました。 射精する前に亀頭が膨れるのも、奥に吹き付けられる感覚も好きでした。
二人ゆったりと高揚感に浸っていたら、未だ拭きもしない所に彼が指を入れ、 私の彼も何だか内緒話をしています。
そのまま跨られ、ぐちょぐちょになったところに、またズルリと奥まで入ってきました。 でも、今度は何かが違いました。
今度は抽送せず、付け根を当てたまま離さず、腰をこねるかのように動かすだけ。 でかい亀頭が特別な処へ当たるうちに、奥からグワーッと快感が溢れてきました。
「これは子宮だ! 子宮その物が快感の塊になっているんだ」と分かった頃、 体全体が痙攣し始め、あそこが猛烈に締まりました。
声はもう「逝くっ、逝くっ、いぐうっ、いぐうぅぅ」となり、 近所中に届くほどの大声で叫んでいました。
オルガスムスの最高峰で逝きっ放しになりながら、何度も奥へ吹き付けられました。 「ボルチオセックス」が、こんなにも気持ちの良い物だったとは。
逝き過ぎて失神し、暫くモノも抜けなかったと聞きました。 彼は「玉が空になるほどで、死ぬと思うほど気持ち良かった」と言っていました。
これからはボルチオセックスに嵌まってしまいそうな私です。

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コメント一覧 (1件)
予備知識が無いと既成概念に囚われることもないから経験したことを全て吸収できるのだろうね。
そんな逸材の女性が経験値の高い男性二人と親密になったというのだから、今後どう成長していくのか期待に胸が膨らむ。