三丁目の主婦さんから投稿頂いた「男2人と女1人の密室鍋パーティー」。
「ごめん!いけなくなっちゃった」
しょうがなく私たちはユミ抜きで、いつもツルんでいたタケルとコウタと私の3人で鍋パーティーを開始しました
お題は…私が彼氏と別れた慰労会だった
彼氏の浮気が別れた原因で、慰められる度に、半べそかきながら飲んで飲まされ酔いつぶれた
しばらくして違和感を感じたけど、頭はフワフワ、体も力が入らず、惰性で寝ていた
トイレに行こうと起き上がったら、下半身だけ丸出し…一瞬パニクり回りを見渡せば、タケルとコウタも下半身丸出しで寝ていた
「えっ!?どうゆうこと…私、彼らとヤッてる??」
慌てて股に手を当てた…濡れてる
クチュクチュと音を立てて指先が吸い込まれた
「あ、アヤちゃん起きたん?おはよ…昨日はスゴイ良かったよ♪」
「…ウソ、なんで?なんで?」
「えっと、、アヤちゃんからキスしてきて…」
…お酒の弱い私には前科がある。。
でも…1度告白されてフッたタイプじゃないコウタとエッチするはずがない
100歩譲って、軽いけどイケメンのタケルなら分からなくもないけど…
トイレに行きシャワーを借りた
「ちょり〜す!」
全裸のタケルが入ってきた
「アヤ、昨日はスゲー気持ちよかったわぁ…またここでやろうぜ笑」
後ろから抱きつかれ、未動き取れないままアソコに手を突っ込まれた
「ヤダ、や、やめて。。」
「おほっ!?まだグチョグチョやん笑」
私たちは15 分後にお風呂場から出た
目の前には全裸のコウタが立っていた
私とタケルのを聞かれてたんだろう…もう、どうでもよくなった。。
「アヤちゃん!アヤちゃん!」
私の上に覆いかぶさり、コウタが激しく腰を振っている
タバコを吸いながらニヤニヤとタケルが眺めているのを横目に、私は必死に喘ぎ声を押し殺していた
ひっくり返され、今度はタケルに挿入された
もちろん彼らはゴムなんてしていない
シーツを掴み耐え忍ぶ
「ヤダ、気持ちいい」
奥まで届くタケルのソレに思わず口をついてしまった
「アヤちゃん気持ちいい?」
コウタの目が血走っている
顔を持ち上げられ執拗にキスされた
コウタの舌が口の中で絡み付く
外が明るくなっても3人でのセックスは続いていた
「ハァハァ…うpっ、ウェッ!」
中には出さないでと懇願し、何度も口に出された…吐き出す度に押し込まれ鼻をつままれた
コウタがバックでしたいと私のお尻を持ち上げ、挿入すると同時にタケルが口に入れてきた
「おふぅ、マジたまんね…3P最高♪」
頭を鷲掴みにされ、タケルに荒々しく出し入れされた…何度も喉奥まで突っ込まれて苦しかった
コウタは何度も何度も私に挿入し、たくさん顔にもかけられた
私が開放されたのは…お昼を優に回った頃だった
何時間セックスしてたんだろう
アソコがジンジンする
何も知らないユミからラインが来ていた
「今度はたこ焼きパーティーにしよう!行けなかったお詫びに私が焼きまくるからね♪」
それ以来、私はかなり警戒していた
ユミが必ずいる時は参加したが、2人や3人の時は参加しなかった
たった1度の過ちが、強烈な思い出として今でも脳裏に焼きついている
夫は私の過去を気にするタイプだ
今まで付き合った人は2人と伝えている…本当は彼らを入れれば、経験人数は7人になる
更に言えば…ちゃんと付き合ったのが2人という意味で、その他はワンナイトや彼女持ちに不倫と口外できない理由があったから…
以上、主婦の告白でした。。

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