Mumiさんから投稿頂いた「最高の妻との最高のセックス」。
4つ年下の妻と出会ったのは彼女がまだ二十歳の大学生の頃でした。
彼女は女子大に通う2年生で、最初に見た時から陳腐な言い方をすると輝いていました。
彼女は自分が考える理想の容姿をしていたと言えます。
顔立ち、スタイル、髪型、抱きしめた時の匂い、全てが完璧でした。
当時の自分を褒めてやりたいと思うのは、その後結婚してもうすぐ25年になる今でも妻は二十歳の頃よりももっと美しさに磨きがかかっており、ずっと顔を見ていても飽きることがないと言うことです。うまく言えないのですが顔のそれぞれのパーツが整っていて理想的な配置とバランスなのです。年齢を重ねて益々バランスが整った品が高まっている感じです。
おそらく、今の妻と当時の妻を比べたらダントツに今の妻が魅力的で美しさも優っているでしょう。
毎晩、毎朝、彼女の顔を見てキスするときに心から幸せを感じるのです。
今でも妻から自分のどこが好きかと聞かれると、顔がすきと答えるくらいです。
本当は顔が一番好きと言うのは良くないのかもしれないけれどそれが事実なのです。
一目惚れというので足りないくらいに夢中になりました。
今から考えると少し気味わるい行動だと思うのですが、
出会ってすぐに結婚を前提に付き合って欲しいと言いました。
何が幸いしたのかわからないが、彼女もOKをしてくれ夢のような交際が始まったのです。
彼女とのセックスも最初から最高でした。
少し日焼けした滑らかな肌で感度もすごく高かったです。
彼女は耳や首筋、背中や上腕にキスをして愛撫するとあっという間にスイッチが入っていい声をあげました。彼女は感じてくると甘い匂いがするようになリます。
感じてくると乳首が尖ってきて、最後はクリトリスでいくという感じでした。
ただ、中はあまり感じないようで、毎回、彼女を感じさせていかせてその後、私が挿入していくという形でした。実際彼女からも、中は感じないから、挿入はあなたに対してのサービスということも言われたりすらしました。
彼女のような美しい女性を感じさせるということに本当に興奮して私はさらに彼女に夢中になりました。彼女とのセックスはこれまでの自分の性欲を満たすことが主目的な行為と全くレベルが違う頭脳から興奮するという別レベルのものでした。
自分は年齢相応にそれなりに経験がある方だと思っていたのですが、
彼女は性的な好奇心も驚くほど高くて、発想も豊かで、あっと驚くようなことを提案してきて性的な面で二人をリードしていったのは彼女の方でした。
彼女の提案で、地下鉄の中で、痴漢ごっこをして、午前休みをとってラブホテルに雪崩れ込んだりしたりしました。
大人のおもちゃを買ったり、SMグッズを買ったりして、緊縛をしたり、
ライトなSMプレイ、蝋燭プレイや浣腸やアナルセックスなども経験しました。
美しい女子大生と一緒に怪しい大人のおもちゃの店に行ったり、彼女の方からアナルをしてくださいと言われたり、彼女に夢中になりました。ほんと、最高の女性に巡り合ったと思います。
今でも、誕生日にアナルに中出しをして、精液をアナルから出させたりしたことを思い出すと興奮します。
彼女の両親の意向で、大学時代は婚約し、卒業後、就職をして翌年に結婚をしました。
結婚式では、彼女の同級生が意を決したように、彼女は多くの同級生の憧れだったんです。
と言いにきたことを覚えています。結果的に、私は彼女があまり多くの目に触れないうちに囲い込むようにして独占し、年齢差を利用して結婚まで持ち込みました。当時の私を心から褒めたいと思います。
結婚後も彼女との刺激的な性生活はますます発展していきました。
一緒に住むようになってからは、それまで、主なセックスの場所がラブホテルだったところから新居になることで、セックスをしてぐったりとして眠って起きたらまたセックスをするという夢のような生活が可能になったのです。
出会った時から変わらず今でも妻は本当にいい匂いがします。本能に働きかけるような本当に良い匂いです。妻の匂いに包まれて眠ることができるのは最高です。
結婚後2年が経った頃に妻の方から子供がほしいということを言い出しました。
それまで、避妊にはつとめていたいたため、結婚まではゴム着用、結婚後は外だし、という形でした。
正直、自分は精神的に子供だったこともあって、子供を持つということに実感がなかったがセックスの最中にあなたの赤ちゃんがほしい、中に出してと言われることの興奮に勝るものはありませんでした。結果的に子供を作ろう決めてすぐに最初の子供ができました。その後四人の子供に恵まれることになったのですが、未熟な私に四人の子供に恵まれた家庭を作ることをリードしてくれた彼女には感謝しかありません。
四人の子供については、実は毎回、この日に受精させたということがわかっています。子供が欲しいと思ったタイミングですぐに子供ができる、そういう意味でも私たちの性的な相性はとても良いのでしょう。
妊娠中もセックスは継続してくれていて、こんな美しい人が妊娠した上にセックスをしていることに妊娠中はさらに興奮が高まりました。
四人の子を産んだ後も、大学生の子供たちとぱっと見、姉に見えるくらい若くて、美しさの衰えはなく、最近はエクササイズに熱心なこともなり
ますます容姿に磨きがかかっている。本当に自分は見る目があったと思います。
四人の妊娠を経た経緯から、妻とのセックスはほとんどのケースが全て中出しをしてきていると言うことになります。四人目が生まれた以降は私がパイプカットをしたので現在もフィニッシュは常に彼女の中に出す形となっています。
現在も、セックスに関しては妻のほうが新しい展開をリードしています。
下の毛を脱毛したり、新しい対位を試したり、色々な刺激を彼女はくれ続けています。その中でも興奮したことは、挿入でとても感じるようになり、潮を吹くようになったことです。
今は、さらに進化して、アナルを刺激されて潮を吹くようにまでなっているのです。
高校の同級生の憧れだった美しい妻が、アナルを責められて、私にしがみついて潮まで吹くなんて男として最高に興奮する瞬間と言えるでしょう。
現在は、上の子供たちは大学生になって家を出ているので、下の子供達の目を盗んで、毎日妻を抱きしめて、夜は体力の持つ限りフルコースのセックスを楽しんでいます。
私たちのセックスは、最初はうつ伏せに寝ている彼女の服を脱がし、背中や首筋をキスをして、後ろから抱きしめながらお尻を広げてアナルからじっくりと舐め始めることから始めるパターンが多いのです。
彼女はいつまでも初々しく、恥ずかしがり屋で、彼女がいちばん恥ずかしいのがアナルを広げて舐められることのようです。
妻のアナルの皺を広げて一筋づつ舌で刺激していき、舌を尖がらせてアナルに挿入すると初めて声を上げるがそれまでは感じていない様子を保っています。アナルから割れ目にそって舐めていくと徐々にアナルも割れ目も緩んでくるのが感じられます。
妻のバギナは通常の時は一筋に閉じていて、30年近く挿入しまくられているようには到底見えません。
それが感じてくると緩んで割れ目が広がってきて、愛液が割れ目から溢れてくるのです。それを寝バック状態のお尻の間から確認するたびにとても興奮します。
毎回、私の流儀でバギナに挿入するのは指ではなく、ペニスでこじ開けることにしています。恥ずかしそうにしている妻が寝バックで挿入されて出し入れを繰り返されると、少しづつ声を上げるようになり、首筋から甘い匂いがするようになってきます。感じてくると妻は腰を動かしてより深く良い角度で当たるようにしてくるのです。妻は私が気づいていることを知らないかもしれませんが私はとても興奮しています。
寝バックを堪能した後は大体、妻のアナルとおまんこを責めて潮吹きを楽しみます。
中が感じなかった妻も今では中もアナルもとても感じるようになっていますが、妻のバギナの中はとても狭くて指一本が入るのが精一杯でそれを感じさせて、中指で奥を広げて子宮に指を出し入れして、人差し指で、前の壁側を刺激するようにしています。
より妻を感じさせるために、まずはアナルを責めることが多いです。
最初に、アナルを広げて舌で割れ目に沿って愛撫して、入り口を舌で中と外からぺろぺろします。そうするとアナルが充血して少し膨らんできます。その後、アナルにローションをよくなじませて、指で肛門の中と外を刺激して、奥まで中指を入れて、中指がアナルの中の壁に当たるところで中側の壁を指の腹で押すようにします。肛門の中側まで指を出し入れして、肛門の中側を優しく、コリコリと触ります。
妻はアナルについてはこの2か所がとても感じます。感じてくると妻のアナル全体が強く収縮します。こうなってくるととても感じてかなり大きな声を上げるようになり、潮を吹くようになります。妻はぱっと見、私は性的なことにはあまり関心がありませんというような感じですが、そのようなアナルを刺激されて、私にしがみついて潮を吹く様子は本当に興奮します。妻がしがみついている時は乳首がコリコリに立っていてそれを感じ、妻の甘い匂いもとても強くなります。
妻の潮は色は透明に近く、自分の体温よりも少し高めでかかると熱いと感じます。男として妻を開発したと感じる時です。アナルを責めている時、クリトリスに吸着する種類のおもちゃを当てるように言います。両方の刺激で、ガクガクさせながら絶頂を迎えます。アナルでいった後はおまんこにターゲットを移します。
アナルで十分感じると、びちょぬれのおまんこを広げながら2本の指を挿入します。十分濡れていると、通常の時とは比べ物にならないほど、バギなの入り口は広がり、ピンクの中身が見えて、入り口が唇のように指を受け入れます。
挿入すると、中指はコリコリする子宮の入り口を出し入れし、人差し指で、壁側を指の腹で刺激します。おまんこが十分感じると、おまんこの中がぐりぐりと締め付けながら動きます。壁側を刺激するとアナルよりも大量の潮を吹くことも多くあります。アナルよりもおまんこの方はより短期間でいくことが多くあります。
このあとは私がスペシャルと呼ぶ、妻の特別な騎乗位を楽しみます。
騎乗位で妻は私のペニスを掴んでクリトリスと割れ目に擦り付けて潮を吹かせて挿入します。
その時に、妻の乳首はそりかえるように勃起していて、クリトリスも3角形に尖っているのが見えます。
以前何度か脱毛したおかげで妻の割れ目は毛が少なく、ペニスを挿入している様子がよく見えて潮を吹くとそれが睾丸にかかってめちゃくちゃ興奮します。
騎乗位のまましばらく前後に妻が動いた後ペニスを抜くとその時におまんこが強くペニスを締め付けていてそれを離されるのもすごく感じます。
その後また、ペニスを掴んで擦り付けて挿入するということを繰り返します。
騎乗位で、妻にお願いしてペニスを入れたまま妻に私の乳首を舐めて噛んでもらったりします。
ペニスが妻のおまんこぬらぬらに濡れて刺さっているのが見えて、綺麗な妻が私の方を見ながら乳首に吸い付いている様子は本当にエロいです。
私にとって騎乗位はとてもエロい妻を楽しむエロ対位なのです。
最後は正常位で妻の中に出してフィニッシュします。
正常位で挿入するときに、おまんこの入り口が広がっていてペニスを飲み込むようにして迎え入れる瞬間もとても興奮します。
全く別人のようです。正常位で挿入すると妻は足をつかって抱え込み、より深くまでペニスが刺さるように体全体で抱きしめてくれます。
正常位で終わりたい理由は、うるうるとした顔になっている妻の顔をよく見てキスをするためです。
正常位で妻に体全体で抱きしめられ、キスをする瞬間、深い幸せを感じます。舌を絡ませてペニスを出し入れすると妻と深く繋がっているのを感じます。
正常位で出し入れしているとびちょぬれの中から愛液が溢れ出てくるのを感じ、時々潮を吹きます。正常位の潮はダイレクトにペニスの周りにかかるのでとても興奮します。正常位で行く時は毎回、中に出すよと言います。よく考えると20年以上中出しを続けているので少しおかしい気もしますが私にとって美しい妻に中出しをすることはとても特別なものなのです。
正常位で妻の顔を見ながら抱きしめられていくことは私にとって男としての究極の自信を深めてくれる瞬間なのです。
今でも、夜ベットに寝ていると妻のような美しい女性が私を受け入れてくれたことは現実的でないように思います。
本当に幸せで成功な妻と最高なセックスをずっと堪能し続けています。

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