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アナルとチンポを調教された幻の修道院

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大学生の時さんから投稿頂いた「アナルとチンポを調教された幻の修道院」。

大学の頃、夏休みに、青春18きっぷで行くあてのない旅をしたことがあります。
ある駅に降り立ち、宿を探したが見つからず、どうしたもんかと思ったところに声をかけてきたのが、綺麗なお姉さんでした。


あてがないならうちへおいでと、白石麻衣に似たお姉さんに言われ、ついた先は修道院でした。
一宿一飯の恩義に何かしたいと言ったら、風呂上がりにバスローブ姿でベッドに寝かされ、両手をベッドの上に縛られ、足を45度ぐらいに開いた状態で縛られ、チンポ握られ亀頭にローションを塗られ、ひたすら手のひらでぬるぬると転がされました。


数人のシスターが見てる前での射精は避けたいと耐えたが、結局は勢いよく射精を見られました。
その後、亀頭を手のひらで転がされ悶絶、亀頭責めに身を捩る惨めな痴態をシスターたちに見られる恥辱に堕とされました。

しかし、若いチンポは再び勃起、すると、尿道に金属棒を挿入され、今までに感じた事のない、常に射精しているような感覚で尿道を犯され続け、イってもイっても終わらない射精感覚にのたうちました。


その後、開脚したまま縛られた足を持ち上げられ、ややチン繰り返し気味にされると、
「未知の世界に連れて行ってあげましょう。」
と言われると、アナルにローションが垂らされ、エネマグラというものをアナルに入れられました。
暫く抜き差しされていましたが、思わず声を上げてしまうほどの快感に見舞われ、半狂乱になりました。


シスターは、平然とした顔でエネマグラでアナルを弄ってきます。
絶叫した私は、エネマグラでトコロテンというのを味わってしまいました。

翌日、神父さんがやってきて、ベッドで抱かれました。
神父さんの生チンポがアナルを貫き、エネマグラで開発された前立腺を突かれました。
神父さんは私のアナルを見て勃起してくれたと思うと、自分が性の対象になっている証明だと思ってうれしく、舌を絡めたキスも受け入れました。


粘膜同士が触れあうことで、快感に親密さみたいのも感じ、最後、アナルに射精される掘られる喜びを感じました。
初めてアナルで射精されて、他人の性欲処理にアナルが使われた屈辱感と、男にアナルに種付けされた汚辱感の交錯した不思議な感動がありました。
他の男の肉便器にされた絶望と種付けられた喜び、エネマグラでは感じない感覚でした。

あの修道院には一週間滞在し、チンポとアナルを責められて、ヨロヨロと修道院を後にしました。
旅を続ける中、アナルとチンポが疼きましたが、耐えました。
大学を卒業すして数年後、あの修道院のある街のそばに出張があったので、懐かしく修道院を訪ねましたが、どこを探しても見つかりませんでした。


キツネにつままれた気分で、近所の食堂で尋ねると、
「あなた、その修道院で何日か過ごしたのかい?そう、あなたも・・・」
今までも何人か、ここに修道院があって、数日過ごしたという人が来たけど、ここに元々修道院などないと言われました。


ボーっとしながら食堂を出て、駅に向かう途中、もう一度振り返ると、修道院が見えて、アッと走り出した瞬間、消えました。
私はいったい、大学生の時何を見たのでしょう・・・

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