大学の頃さんから投稿頂いた「見た目がJSな短大生と淫らに過ごした思い出」。
今から20年ほど昔、大学生の頃、アパートのお隣さんと半同棲状態だったことがある。
大学2年までは、お隣さんはお色気OLさんで、童貞を卒業させてもらった後、OLさんの性欲処理生ディルドとして重宝されてた。
大学2年が終わる頃、OLさんは仕事を辞めて帰郷、家業を継ぐためお見合い結婚すると言って居なくなった。
その後、春休みで帰省先から戻ると、新しい人が入居してて、俺が戻ると挨拶に来た。
まるで小学生のようなベビーフェイスに、未発達そうなロリボディの女の子が、手拭持ってあいさつに来た。
俺はキョトンとして、
「お母さんは?」
と言ったら笑われて、彼女は春から短大に通う18歳、皆実ちゃんという女の子だった。
どうみても小学生にしか見えないそのルックスから、まじまじと見入ってしまい、
「いや、あんまり可愛いから、間違えちゃって…すみませんでした。」
と言ったら、
「年齢なりの身なりにすると、かえって似合わないんです。お姉さんの借りてるみたいになっちゃうから。」
でも、この日から俺と皆実の物語が始まった。
毎朝、同じ電車で通学するから、駅まで一緒に歩いた。
ゴールデンウィーク、俺は面倒だから帰省しなかったら、皆実も帰省してなくて、
「あれ?帰らなかったの?」
「短大って2年だから、この街に少しでも長くいようと思って。ちょっと、あちこち散策しようと思たんです。」
というから、案愛するように一緒に街ブラした。
連休最初の3日で、だいたい概略は街の様子が分かるくらいは歩いて、4日目に、皆実が、
「私、まだ未成年だけど、お酒、飲んでみたいんです。」
と言い出し、一瞬、子供が飲むもんじゃと思ったけど、彼女は高校を卒業した18歳なんだっけと思い直して、その日、夕方、缶ビールを飲んだ。
ビールを一口飲んだ皆実は、
「苦い…」
と行ったときの可愛い顔、覚えてる。
俺もまだ青春時代、黒髪ロングの清楚系の皆実の可愛さにヤラれてたけど、あまりにもあどけない少女のようなルックスとロリ体型が、子供に見えて、恋心よりも哀願的な感情が湧いてた。
でも、皆実は俺に恋心を抱いてて、照れ隠しに、
「お兄ちゃん…」
なんて言って甘えてきた。
そして、ゴールデンウィークも後半の頃、子供に見えて妹みたいな皆実が、ほろ酔いでしなだれかかって来た時、見た目はさておき、18歳の女の子の発情した甘い匂いに包まれて、オスの本能が目覚めてしまった。
あどけない純真無垢な音あの子に性的な興奮を覚えた、まるでロリコンな感情の芽生えが、皆実を抱き寄せ、そしてキス、そのまま押し倒してペッティング、
「お兄ちゃん…一緒のお風呂に入ろう…」
と甘えられて、皆実とお風呂に入った。
皆実はれっきとした18歳だったが、バストもBカップとロリコンの素質があって、元々ロリコンじゃない俺さえ虜にした。
人生二人目の女は、お色気お姉さんから一転、まるで子供なロリ、オマンコもほぼ無毛に近く、裸もほぼ子供、クンニの反応は可愛く、フェラも拙いけど、墓の痛みに耐えた姿は健気で、愛しさに溢れた。
回数を重ねるほどに、見た目の幼さと18歳の女の反応のギャップが広がり、セックス中はロリとは思えないほど感度が良くなり、ロリ心をくすぐられるような困った表情になって、幼い女の子にイタズラする男の密かな願望を叶えられた気がした。
皆実は、長い黒髪を三つ編みにして、ますます子供を演出、デートするとまるで年の離れた兄妹、身長152㎝の皆実とは、手を繋いでもカップル感が無くて、照れるような気持にはならなかった。
俺は、見た目が幼い少女の青い性を記録したいと、中古でHi8のビデオカメラを買ってきた。
皆実もノリノリで、JSを演じて、実家から赤いランドセルと吊りスカート、白いブラウスを持ってきた。
三つ編みでそれらを身にまとうと、どう見ても小学校高学年の女児だった。
撮影したハメ撮りは、幼い女児とのセックスにしか見えなくて、ロリっ娘の魅力を最大限に活かしたJSコスプレ姿が、ロリコンでなくてもロリコンにしてしまうほど、AVを超える出来になってた。
JS制服を着たまま、パンツだけ脱いでの着衣ハメ撮りは、リアルな女児姦、特にスカートまくっての後背位は、白いブラウスに紺色の吊りスカートの吊り紐が、背中でクロスしてて、三つ編み揺らして小鳥の鳴き声のような喘ぎ声が、本物の小学生セックスに消えた。
正常位では、ブラウスの丸い襟が女児姦を引き出し、騎乗位のときだけはスカートを脱いで、結合部をアピール、揺れる三つ編みが禁忌感を煽り、
「お兄ちゃん、お兄ちゃん…」
と言いながら腰を振る皆実が可愛くて仕方なかった。
こんな女と人生を歩めたら、幸せだろうなと思わせたが、俺も皆実も地元に就職を決めていて、卒業でお別れだとは分かっていた。
単なるロリコンでの付き合いではなく、俺と皆実は愛し合っていたから、迫る別れが切なかった。
心で数えるカウントダウン、お互いの部屋で荷物が少しずつ片付いていくのを感じながら、一緒にいる時間を大切に過ごした。
そして、やってきた別れ、示し合わせたように、同じ日にアパートを引き払った。
最後の夜はステーションホテル、最後のディナーで別れの乾杯、最後のセックスはコスプレなし、全裸で愛し合った。
翌朝、朝食を食べてチェックアウト、少し街をブラついて、別れのランチ、それぞれ、反対方向に進む新幹線のホームに向かう前に、
「元気でな。ずっと忘れない。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
三つ編みを解き、20歳のレディらしい身なりが少しは似合うようになった皆実が、目を潤ませた作り笑いで手を振った。
帰郷して、暫くは新社会人として忙しい日々を過ごしたが、帰宅すると、自分の部屋の写真たてで微笑む三つ編み少女を見て、皆実を想った。
元カノの写真だけど、あまりに幼くて誰に見せるでもなくひっそりと飾ってあるけど、やっぱり皆実は俺の青春の中で輝いてた。
その後、後に妻となる奈々と出会い、穏やかな恋に落ちた。
奈々は、皆実のような華奢なロリじゃなく、ややスリムと言った感じで皆実よりメリハリがある体形、身長も158㎝、Cカップだがツンと上向いて形がいい。
顔は同じ可愛い系でもあどけないというよりアイドル系、初めてのベッドインは俺25歳、奈々22歳、もちろん処女膜は無かった。
奈々は痩せているにも関わらず、裸は女性としての魅力は十分あって、ロリではないと思ってたけど、デート中を見た同僚から、ロリ系の彼女と言われた。
俺は、皆実のようながちロリを知ってるから、ロリ系と可愛いは別だったが、世間的には違うらしい。
まず、裸が違った。
華奢であばら骨が浮いた感じの皆実は、顔も身体もロリ、小学女児にしか見えなかったが、奈々は、ウェストも締まっているので、誰がどう見ても女らしい身体で、顔もアイドル並みの可愛さだから、短大時代はさぞ持てただろうと思った。
実際、可愛い顔してチンポ扱いは手馴れてて、フェラの舌使いも抜群だった。
そんなアイドル並みの可愛い容姿をしている奈々が、完全開発済みなセックスを見せてくれているのだから、好きにならずにいられなかった。
奈々の高校時代の写真を見たことがあったが、公立高校のベタなセーラー服姿は、間違いなく学園のマドンナだったと思う。
しかも、短大進学してすぐに、高校時代の担任だったイケメン教師と初体験、その時に撮ったラブホでのセーラー服コスプレでスカートの裾を持ってポーズする姿が印象的だった。
そのマドンナが、22歳になって、惚れた男に大股開いて生チンポに喘ぐ姿、俺は、高校の同級生に見せてやりたいとさえ思った。
あのセーラー服姿のマドンナが、自らチンポを求めて股を広げて、俺に抱きつき腰を揺さぶる、皆実と言い奈々と言い、女は同じだなあと思った。
見た目がどうあれ、マンコをチンポで掻き回されれば、淫らに喘ぐのが女だ。
俺は、初めて七を抱いた日、皆実の写真をしまった。
そして、俺が奈々を抱いて1年の頃、当時のガラケーの懐かしい着信音が鳴った。
当時のガラケーでは、人それぞれにメールの着信音を変えてた。
3年ぶりに聞いたその着メロは、皆実だった。
「来週、お嫁に行きます。さよなら、初めての彼氏さん。」
と書いてあったから、
「おめでとう。幸せになりなよ、忘れられないあどけない彼女さん。」
と返し、その後、機種変するときに皆実の連絡先は引き継がなかった。
俺は、皆実からの最後のメールの1年後、俺27歳、奈々24歳で結婚した。
そして、俺は来年四十路を迎えるアラフォーオヤジになってる。
先日、兄貴一家が実家には居ることになり、俺は部屋を明け渡すために実家に行ってた。
多くを断捨離して、持ち帰ったものは車に載る程度だった。
その中に、皆実の写真もあった。
丸襟のブラウスに紺色の吊りスカート姿、まるで女子小学生のような皆実と俺が並んで微笑んでる写真と、ハメ撮りを記録したDVDを、職場のデスクの奥にしまった。
皆実も来年四十路、どんなお母さんになってるだろう。
久しぶりに可愛い皆実の写真を見て、皆実と過ごした2年の日々を思い出したから、ここに書き残してみた。
皆実が読んでくれるとは思わないけど、皆実が幸せでいて欲しいと願い、投下する。

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コメント一覧 (4件)
素敵なロリっ娘だね
しんみり
ほっこり
昔の恋人って忘れないよね。
可愛いロリ元カノさんいいね