ケツマンコさんから投稿頂いた「オジサマの熱い精液をアナルで感じたあの頃」。
大学3年のとき、50歳くらいのイケメンオジサマに抱きしめられて、ネットリと愛撫されました。
亀頭を弄りまわされ、焦らされて狂ったようになったとき、
オジサマに足をV字にされ、お尻の穴に何か塗られたと思ったら、オジサマの勃起にも同じものを塗り始め、ああ、お尻の穴を犯されると感じました。
お尻の穴に先っぽをあてがわれ、
「入れるよ・・・」
と言われると、生ペニスがゆっくりと挿入、ゆっくりと抜き差しされると、それまで経験したことの無い快感に染まっていきました。
説明するのが難しいですが、我慢していたウンチが出たり入ったりするような、そんな感じです。
その後、お尻を高く上げたバックで犯されたとき、オジサマはアナルを掘りながら、手で私のペニスを扱きます。
再び正常位になると、オジサマは挿入の深さを調整して、少し下から上に向かう感じで腰を振ります。
バックの時に扱かれてギンギンに勃起した私のペニスが揺れます。
そして、その下から上に向けての突きは、亀頭が前立腺をヒットして、ツーンという快感の中、揺れるペニスから、トロトロトロトロと精液が流れ出すのです。
そう、トコロテン・・・
オジサマは
「いっぱい出たね。」
って言いながら、射精でヌルヌルになった私の亀頭を手のひらで優しく包んで、スリスリ、直後責めに仰け反ります。
その様子を見ながら、オジサマの腰の動きが早くなります。
そして、オジサマが私の中で射精するのを感じながら、意識が遠のいていきます。
オジサマがペニスを抜くと、私のアナルから、オジサマの精液が流れ出るのを感じます。
こうして、大学を卒業するまで、オジサマにアナルを愛されました。
大学を卒業するとき、街の夜景を見下ろすホテルで、オジサマと最後の夜、オジサマのペニスがふやけるくらいフェラして、最後のアナルを可愛がってもらいました。
ドクドクとアナルに注がれる精液、熱い精液の感触を噛み締めながら、オジサマにしがみつきました。
翌朝、オジサマに見送られながら新幹線の改札をくぐりました。
「元気でな。向こうでは、女の子と付き合えよ。じゃあな。さよなら。」
「さよなら、オジサマ。」
新幹線の中、オジサマとの思い出を噛み締めながら、もう、会うことも無いんだなと、オジサマの思い出に浸りました。
あれからもう30年、私があのオジサマの年齢になってます。
私には、妻子がいて、あれから男性と戯れたことはありませんが、オジサマのことは忘れません。
オジサマは80代、碁家族がいらっしゃったのか、ご存命かどうか、何も分かりませんが、今でも時々思い出すことがあります。
そんな時、アナルが疼くのです。
そして、オジサマと過ごしたあの頃が、遠い昔なんだとオジサマに思いを馳せるのです。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!