ジャージ姿の可愛い女子中学生がコンビニにやってきました。
タバコ吸ってた俺に、
お願いがあるんですけどなどと言うからびっくりした。
お金渡すから雑誌買って欲しいと頼むので、
はあ?と思ったけど、窓越しにどれ欲しいの?と聞いた。
ええ年したおっさんが頼まれたエロ雑誌を店員に出すと、
朝っぱらエロ雑誌かよみたいな顔された。
女子中学生が選んだエロ雑誌は、パンチラ系のだった。
ぶつを渡す時、なんでパンチラ系なの?って聞いてみた。
女子中学生は恥ずかしそうに、
パンチラってどんなふうに見えてるのかなぁ、ってだと。
買うの、恥ずかしかったよ。
す、すいません!お礼にチュウしてあげましょっか!
あ、いいよ。
そうですか…
じゃあ、ちょっと、背中向けてよ。
そのまま、腰をつかんでカクカクした。
女子中学生はパンチラ系エロ雑誌を胸に抱えたままじっとしていた。
耳元にごめんねと囁きながら、股間をお尻に押し付けまくった。
い、いいんですっ…
ジャージに手を入れてパンツの中を探るとまだ生えてなかった。
我慢できなくなり、出したいんだけどと思い切って言ってみた。
日曜日にお父さんに頼まれて新聞を買いに来るらしい。
気持ちいいですか?
彼女のおまんこは濡れていて、左手で腹を抱えるようにして、
右手でおまんこを責めると彼女はお尻を押し付けてくる。
いくときは言うから、しゃがんでね。
う、うん、あっ…
しゃ、しゃがんで!フェラチヲみたいに口開けて!
彼女はしゃがんで口開き、俺はズボンから出したものをしごき、
女子中学生にコンビニの袋を構えさせた。
勢い良く出た精液を彼女は袋に受け止めた。
精液を見るのは初めてだったらしい。
俺の精液を女子中学生は大事そうに持って帰った。

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