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私だけのおまんこ執事

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詩織さんから投稿頂いた「私だけのおまんこ執事」。

私だけのおまんこ執事の話です。
おまんこ執事とはいいますが、彼は私のおまんこ様に忠誠を誓い、尚且つ、私とおまんこ様を生涯愛し抜きます。と誓える変態執事です。

彼は浅岡。
私は彼を決して名前で呼ばないことにしています。
君だとか貴方と読んでいます。
理由は、彼はおまんこ執事であり、おまんこへプロポーズした変態執事だからです。

私の朝は彼のおまんこ様への御奉仕から。
ゆっくりと布団を捲り上げ、私の足を開き下着を脱がせます。
毎日浅岡が私の陰毛を丁寧に剃りあげるので私のおまんこはつるつるです。


ぴったり閉じた割れ目にそっと舌を当て、筋の周りももちろん綺麗にした後そっとおまんこを両手で開き、ビラを舌と唾液で洗浄、舐め上げた後、膣口に、忠誠を誓う朝の口付けをします。
痛くないよう、しかししっかりと指で膣口を開き舌を差し込みディープキスでまるで恋人としているかのように激しく舌を挿入し夜のうちに溜まった恥垢を絡めとります。


それが終わると、次はクリトリスを磨きに入ります。私が掃除しやすいようにおまんこをくぱあ、と開くと浅岡は嬉しそうにクリの周りから丁寧に汚れを舐め取り始めます。
そして次はとても柔らかいブラシを使いやわやわとクリトリスを磨いていきます。


掃除が終わると、浅岡はクスコを取り出し私に挿入し、ギリギリまで開き、こう言います。
「さあ、子宮口様にご朝食でございます。」
小さな注射器にたっぷりと入った半透明の液体。


浅岡に命じ、自慰行為をする度に消毒した容器に射精させ冷凍させてある精子です。
毎朝解凍し、注射器に満たして子宮口へ直接チューブで注入します。

注射器に長いチューブが取り付けられ、そっとクスコで開いた中に入っていきます。
チューブが子宮口を擽り、穴にぷちゅ♡と挿入されると浅岡は
「今日もミルク飲めてえらい子宮口様です。大きくなりましょうね♡」
と子宮口を赤ちゃんのようにあやします。


子宮口へのミルクが終わるまで
私はそれをじっと見つめながら満足し、浅岡にトイレに連れていくように言います。
「かしこまりました」と浅岡は私の手を取りトイレへ。
私が便座に座ると浅岡は私の少し開いた足の間に跪き、私の放尿をじっと見つめます。


「本日も健康な素晴らしい尿でございます。」
浅岡がそう言うと私は腰を前にずらし足を少し上げます。
「失礼いたします。」
浅岡は私のおしっこまみれのおまんこを1滴残らず舐め取ります。
これも最低30分。尿の匂い、味がしなくなるまでしっかりと掃除の時間です。


それからが大仕事です。
浅岡はそそくさと
ベッドに防水シーツ、ペットシーツを広げ、カテーテル、シリンジ、適温のぬるま湯と水を用意します。

私の膀胱のお掃除の時間です。
毎回滅菌済のカテーテルを用意し、
シリンジを手に取ると、
「ご主人様、おまんこ様、本日も膀胱のお掃除をさせていただきます。」

私が防水シーツの上に横になると
浅岡は慣れた手付きで私の尿道口に優しくキスをし、消毒をします。
800mlの大きなシリンジにぬるま湯を満たし、尿道にバルーンカテーテルをゆっくりゆっくり挿入します。


これは傷付けない為でもありますが、尿道をカテーテルが通る感覚を味わいたいがために私がわざとゆっくりさせています。
膀胱に到達したら、浅岡がバルーンを膨らませます。
「それでは今日も膀胱のお掃除を始めさせて頂きます」
浅岡がシリンジのポンプを押し始めると、容赦なくぬるま湯が膀胱にたまりはじめ少しずつ膀胱が膨らみ始めます。


800mlきっちりはいると今度は浅岡がポンプを引き戻します。
「あっ♡」
つい私からも声が出ます。
浅岡は真剣に逆流する水の濁りを観察しポンプを抜き排水します。
「さあ、ご主人様、濁ったままではいけません。あと2回行いますのでそのまま楽になさってください。」
最後に逆流する水が透明で透き通れば、合格。


透き通ってなければ最初からやり直しです。
全て、私が浅岡に仕込んだ事です。

朝のルーティンが終わると私はソファに座り足を開きます。
これは御奉仕開始の合図です。
浅岡は再び私の足の間に座り、下着を脱がせます。
彼にとってはおまんこ様は仕えるべきご主人様そのものなので、しっかり媚びるのです。


ぴっちり閉じた割れ目に、彼は話しかけます。
「あぁ、おまんこ様…今日も美しいです。ご機嫌は如何ですか…?」
私はなにも喋りません。
おまんこを愛おしそうに見つめられるので指で筋をずっとなぞると
「良かった、ではもっとご機嫌になって頂けるように…愛させていただきます。」


ここからは奉仕。
私のおまんこが飽きるまで何時間でも表面だけを舐めさせます。
勝手に開くのは許していません。

そして私が許可すると浅岡は赤ちゃんのようにクリトリスを剥いておしゃぶりをはじめます。
ちゅくちゅくちゅくちゅく。
母に甘え、乳首を食む赤ちゃんのように。
浅岡にとっての乳首はクリトリスなので甘えさせる日はずっとクリトリスをおしゃぶりしています。

次は、昼間と夜のことを書こうかな。
良かったら待っててください。

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