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年上の奇麗なお姉さんの美鈴さんの思い出

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学生時代さんから投稿頂いた「年上の奇麗なお姉さんの美鈴さんの思い出」。

今から25年ほど昔の話。
大学3年が終わった春休み、次期高校受験生を相手にした春期講習の数学と理科の講師のバイトをした。


その学習塾にいた英語講師が美鈴さんといって、当時4歳年上の25歳、清楚な美人先生だった。
それまで付き合ってた女子高生の元カノは、大学進学でこの街を出てしまい別れて、淋しかった俺は、美鈴さんに見惚れていた。


つい、目が合ってしまい、
「いや、美鈴先生、綺麗ですね。」
って言ったら、照れたように笑って、彼女いるの?の話題から、お互い恋人がいないからと、大学卒業まで付き合ってくれることになり、私は年上の奇麗なお姉さん、美鈴さんは年下の可愛い男の子との付き合いを楽しんでいた。

俺は大学1年のときに、4年生の先輩で童貞卒業、その先輩が卒業した後、先輩が3年生の時に高校受験の家庭教師のバイトをした教え子の女子高生と付き合い、17の処女膜を突破する経験をした。
だから、美鈴さんは3人目の女性だったけど、一番お姉さんで、女子高生や女子大生の元カノにはない大人の女の色気があった。


キスした時に絡めてくる舌は、清楚なイメージからは想像できないほどいやらしく、ズボンの上から股間を撫でる手つきもエロく、しかも、シャンプーと美鈴さんの匂いが混じってガチガチに勃起、一緒にシャワーを浴びて、チンポを洗われたけど、それはボディソープをまぶした亀頭責めに等しく、完全にアヘアヘさせられた。


綺麗なお姉さんのテクに膝はガクガク、でも、いくら気持ち良くても亀頭だけではイケず、焦らしの快感地獄に陥ってた。
ベッドで騎乗位で跨られ、クイクイと腰を振られ、清楚で綺麗なお姉さんのエロい痴態を不思議そうに見上げてた。

生でセックスしてたから、
「ああっ、出そうです。」
と言うと俺から離れ、仰向けの俺のチンポをシコシコ、たまらず、綺麗なお姉さんに凝視されながら、ドクドクと羞恥の射精をした。


「いっぽい出してね…」
と射精を終えてもシコシコされ、悶絶させられた。
射精後の手コキは、地獄だった。
そんな美鈴さんとは、卒業でお別れ、最後の精液を美鈴さんに振り掛け、美鈴さんに見送られて新幹線の改札をくぐった。

「元気でね。さよなら。」
「さよなら、美鈴さん…」
このときは、4歳年上の奇麗な美鈴さんに完全に惚れてて、毛婚したいとさえ思てたから、目がウルウルしてた。
帰郷して就職して、その後も女性を見るとき、美鈴さんが基準になってた。


そして、就職1年目の秋に合コンで知り合った、なかなかの美形さんが現在の嫁。
美鈴さんが清楚系なら、嫁は清純系、短大卒1年目だから2歳年下だったけど、女子高生みたいに可愛かった。
でも、しっかりチンポあしらいは心得てて、中で感じるまでに開発済みだった。

現在44歳の嫁とは、まだ飽きずにセックスをしてるが、長年の夫婦生活でかなりビラ付いた黒いオマンコで、騎乗位大好きのスケベ女だ。
見た目はお淑やかそうなお母さんだけど、騎乗位で腰振れば一気にスパーク、ギャンギャンのヨガリを見せる.
そんな結婚生活を送る中、先日、職場のデスクの袖机の引き出しの奥に、カランと音がしてに荷化が落ちたので、引き出しを抜いて見てみると、CD-Rだった。


CD-Rには「MSZ」と書かれてて、それは、結婚するときに新婚家庭に置けなくて持ってきた、美鈴さんのハメ撮りだった。
モバイルPCを車に持ち込み、CD-Rを再生した。

美鈴さんが椅子に座ってスカートめくりパンツ見せ見せ、そこからパンツを脱いでご開帳、少しドドメ色になりかけた、清楚な顔に似合わない使い古されたオマンコ。
ベッドでバイブを挿入、次に清楚なお姉さんのフェラ顔アップがたまらない。


そして、正常位で生挿入、アア~ンな表情から、後背位でお尻の穴丸出し、騎乗位では目を閉じ軽く口を開けて気持ちよさそう。
そのまま開脚騎乗位で結合部見せ見せ、挿入しながら包皮を剥くと、クリがプックリ大きくなってエロい。


正常位で結合部を拡げて見せ見せシーンは綺麗なお姉さんにあるまじき一枚で、フィニッシュは胸元から飛沫を飛び散らせて射精。
清楚美人のお姉さんのハメ撮り、顔も身体も良くて上出来。

ふと、美鈴さんを思った。
あれから25年、美鈴さんは50歳になってる。
20年前に、学友の結婚式で大学のある街に舞い戻ったけど、新婚だったし、美鈴さんを訪ねることはしなかった。


今更美鈴さんの前に現れて、美鈴さんの平穏を邪魔するべきではないと思ったのだ。
ただ、昔住んでた辺りにだけ足を運び、懐かしさだけ味わった。
帰り、新幹線の改札を抜け、振り返ったけど、そこに美鈴さんの姿はなかった。

CD-RをモバイルPCから抜いて、駐車場から職場に戻り、CD-Rをシュレッダーにかけた。
淫らな綺麗なお姉さんの痴態が、砕けていった。
「さよなら、美鈴さん…」
もう、二度と会うことはないかつて愛した年上の奇麗なお姉さんに、最後のお別れを言った。

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