アラ還さんから投稿頂いた「アラ還オヤジは惚れた妻を今でも抱きます」。
アラ還と言われる年齢になったオヤジです。
結婚して30年になる妻は3歳年下、若い頃は、歌のお姉さんだったS森あゆみさんに似た可愛い系で、清純系だった妻ですが、私と出会ってセックスの良さに目覚めて以来、この年でも週3~4回励んでいます。
ここ数年、閉経したので中出ししています。
結婚以来、可愛い妻一筋でしたが、私が大学生になった頃、空前の好景気で、後にバブルと言われた時代でした。
あの頃、同時に性が乱れて、女子大生ブームなるものが流行り、小金を持ったオジサンたちが女子大生を漁っていました。
私たちは女子大生にありつけない大学生になってしまい、仕方なく女子高生を漁っていました。
ヤリモクなので、多少見た目は妥協して、蒼い性を食いまくりましたが、何せ成功率が低くて、相手にありつけないhもありました。
ところが、ある日、メッチャ奇麗な熟女を見つけ、思わずナンパしたら入れ食い状態、女子大生にうつつを抜かしている旦那に相手にされない人妻熟女がいっぱいいることに気付き、当時流行り始めたテレクラに行くと、人妻熟女からの電話が凄かった。
それこそ入れ食い状態で、行けば必ず熟女とデートで来て、ほぼ100%、お持ち帰りでセックスできました。
40代が多く、次に50代、たまに30代もいましたが、大学時代、2年生から卒業するまでの3年間、100人以上の人妻熟女とセックスしました。
おかげで彼女はできませんでした。
あの熟女経験で、女性の旬は40代であることを知りました。
40代の女性の色気は半端なくて、身体もまだ崩れてなくて、そして何より性欲の塊でした。
40代と言うと、おばさんのイメージがありますが、十分現役の女でした。
20代の男と、40代の女の組み合わせは、セックスの相手としては最高だと思います。
共にヤリたい盛りの年代でした。
ただ、50代の女性の魅力にも気付きました。
50代女性は、妖艶なフェロモンがムンムンしています。
50代になると、間違いなくおばちゃんなので、身体は少々だらしなくなっているけど、円熟味を増した魅力がありました。
妖艶なフェロモンがムンムンで、噎せ返るほどでした。
50代のおばちゃんですから、身体は少々だらしなく緩み始めていますが、そこに生活感を感じて、 円熟味を増したおばちゃんを抱くという異常性が、興奮を高めました。
少し白髪が混じっている、そんな熟女なおばちゃんでした。
50代の熟女は、完熟マンコを執拗にクンニしてあげると、とても喜びます。
喘ぎ方が、ありがとう、ありがとう、おばちゃんのそんなところを舐めてくれてありがとう、って言ってるように感じます。
何か臭ってきそうなほどに完熟した熟マン、芳醇な香りがいます。
閉経している場合が多く、生挿入を拒みません。
当時の50代と言うと、母親より年上ですから、おぞましささえ感じるセックスでした。
我が息子より若い男の硬いチンポで貫かれ、苦痛と快感が入り混じったような、エロい喘ぎを見せました。
40代までは、多少演技で感じてるような節がありましたが、50代は、自ら腰を振って貪欲に快楽を貪り、ガチでイキまくっているのが分かりました。
瞳を潤ませ、訴えかけるような視線で、切ない表情で感じていました。
中には、夫婦スワップ常連者で、経験人数200人以上という50代熟女がいて、そのテクニックと言ったら、とんでもないものを持っていました。
男をイカせるのは朝飯前で、オマンコがうねるし蠕動するしで、抜かずの3発を搾り取られました。
彼女には、女の愛撫の仕方やイカせ方をレクチャーしてもらいました。
彼女のレクチャーは、それほど難しくない些細なことだらけで、目からうろこでした。
おかげで、その後の熟女はイキッぱなし、次第にテレクラに行かなくなり、固定された熟女数人を日替わりで抱くようになりました。
全員50代で、可愛らしい熟女、清楚系美人の熟女、妖艶系美人の熟女、ザ・おばちゃんな熟女の4人構成で、大学4年の後半は、タイプの違うセックスレス熟女と中出し三昧を繰り広げました。
その後、卒業して帰郷、初めは熟女にばかり目が言って、パートのおばちゃんをつまみ食いして、レクチャーされたテクで狂わせていましたが、25歳の時、訪問した会社に可愛らしい美人がいて、速攻で言い寄ったら、彼氏と別れた婆里の人で、グイグイ言ったら落ちました。
それが妻です。
この可愛い系美人を喘がせたい一心で、口説き落とし、レクチャーされたテクを駆使してヒイヒイ言わせたら、離れなくなりました。
あの、S森あゆみさんに似た可愛い系美人が、狂ったように喘ぐ姿は、想像を絶するものがありました。
新婚時代はとにかく求められました。
暇さえあればセックス、すぐに子作りすることはなく、暫くはセックスしまくりたいと言われました。
お休みの日には、朝からセックス、二度寝して10時ごろ二度目のセックス、お昼を食べて片付けたらセックス、お買い物に出かけて帰ったらセックス、そして寝る前にセックスと、あの清純そうな顔した妻がセックス中毒になっていました。
第一子が生まれると、子育てに忙しくなり、セックスする体力も無くなって、週3~4回になりました。
二人の子供たちが育ち、それぞれの部屋で寝るようになると、毎晩寝る前にセックスする生活に戻りましたが、休みの日にヤリまくることはなくなりました。
今、アラ還になって、週3~4回応じてくれる妻に感謝です。
溜まるから出したいだけなら、自分で処理した方が手っ取り早いのですが、私は、閉経した妻の中に出したいのです。
愛しい妻のオマンコを舐め、妻におしゃぶりしてもらって、妻の中に入れて射精する、これがどれだけ素晴らしい行為か、今、しみじみ思っています。
私の精液を欲しがる女性が存在する嬉しさ、女性が最も恥ずかしい場所を舐めさせてくれる感激、一入です。
この年になって、まだ営むのですから、ある意味スキモノでもあるのでしょうね。

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