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昔、従姉妹と。。。②O美編

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タケ爺さんから投稿頂いた「昔、従姉妹と。。。②O美編」。

関東に住んでいる私には歳の近い従姉妹がいます。一人は東海地方に住んでいたN枝で誕生日も一カ月違いの同じ歳。小さな頃から会えば仲良く姉弟のようでした。もう一人は関西に住んでいたO美で一つ年上。
今回はそんな関西の従姉妹O美とのお話です。(前話はこちら)

O美は私より一つ歳上の大学生。大学の研究か部活だったか忘れたが東京に来ると言うことでうちに宿泊することになった。泊まる部屋も用意してその日を迎えた。
泊まるとはいえホテル代わりの我が家で、彼女は大学の友人と一杯やって泊まるためだけに帰って来た。
やはり歳の近い従姉は風呂から上がると私の部屋でおしゃべり。

そのうちベッドにゴロゴロしながら話していたらなんとなく顔が近付いてキス。かなり飲んで来たようでシャンプーの香りを漂わせながらも息は酒臭かった。でもそこは従姉妹、恋愛感情などもなく姉弟のような関係。しかしその日は酔っていたからか軽いキスから舌を絡めて来た。

私は思わず胸に手を延ばしていた。しかし私の家系はなぜか貧乳ばかりでO美もその家系を継いでいてお世辞にも大きいとは言えない胸。
しかしそんな胸をサワサワ揉んだりして乳首に触れると感じ始めた様子。

Tシャツを脱がせて私も上半身は裸になり二人で掛け布団を被って愛撫した。なかなかO美からは触って来ないので何となく腕を私の股間に促したらやっとスウェットの上から勃っているチンコを握ってきた。私も彼女の下着の上からマンスジを撫で始める。いよいよ下着の中に手を入れた。陰毛は薄めと言うか少なめですぐに割れ目に指が触れた。私はスウェットと下着を脱いでO美に握らせると、竿を優しく上下に動かして来たが、あまり上手くはなく慣れていない感じだった。

そっと指を挿れた。小さい、狭い。1本でもキュッと狭さを感じ、2本挿れると指が締めつく感じだが良く濡れていた。愛液はヌルっとしていたが粘度は少なくサラリとしたローションのようだった。

二人とも全裸になりディープキスと胸、おまんこ、チンコへの愛撫を繰り返していると我慢出来なくなったのかO美の頭が布団の中に入り私のチンコを咥えて来た。ぎこちないし慣れてないが手で扱きながら亀頭を咥えた。しばらく咥えてると口を離して一言「入るかなぁ?大きくて入らへんかも」と言われた。大きいなんて言われたのは初めてで、なんか興奮して嬉しかった。

そして私が上になり正常位でいざ挿入。しかし狭い、濡れていてバージンでもないO美のおまんこの入り口に当てがうも亀頭が入っていかない。あまり無理をすると痛そうで大声も出せない。何度か指を挿れ愛撫するもチンコが入らない。こんな女は初めてだった。「やっぱ入らんわ、無理やね」と言われ挿入を諦めた。

O美は「あかんかったね、ごめん」「◯◯くん、大きいんよ」と言ってチンコを眺めながら扱き咥え始めた。不慣れなのかぎこちないフェラだが口の中は温かく気持ちいい。私はO美に身体を委ねた。だんだんと気持ち良さが込み上げて来る。小さな声で「そろそろイキそうだよ」って言うと頷きながら頭と手の動きが早くなり口に大量に放出した。ティッシュを取りO美に渡すとそこに吐き出した。私は「ありがとう」と言って精子を吐き出したばかりのO美にキスをした。

お互い下着を付け、さっきまでの格好に戻り最後にもう一度キスをしてO美は自室に戻って行った。

挿れられなかったのは残念だが、O美のバージンを奪った男やその時の彼氏、その後結婚した旦那のチンコはどんなサイズなんだろうかと思う。

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