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一目惚れしたバスガイドさんに童貞を捧げた思い出

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浜松さんから投稿頂いた「一目惚れしたバスガイドさんに童貞を捧げた思い出」。

もう、四半世紀以上昔の、ミレニアムな頃の話です。
当時仙台の高校に通ってて2年のとき、修学旅行先の京都で、バスガイドさんに一目惚れしました。


当時の住所を交換して、高校生では持てなかったが、流行り始めてた携帯電話の番号を聞いて、何度か手紙のやり取りして、俺が大学進学で上京、グッと距離が縮まって、浜松で会うことになりました。
デートした後、俺が泊まってた部屋で、童貞を捧げました。
彼女は当時25歳、俺はまだ19歳、優しくフェラされて、出そうになりました。
生れて初めて見たオマンコに鼻血が出そうなほどのぼせて、舐めさせてもらいました。

コンドームを被せて挿入、もう、女の身体の気持ち良さに夢中で腰振りました。
もし、コンドームという隔たりが無かったら、あっという間に漏らしてたと思います。
自然に重なる唇、絡まる舌、夢のようなひとときを過ごしました。
もう一度一緒にお風呂に入って、ペニスを洗ってもらったらまたギンギンに、
「若いわね。もう一回しましょう。」
と二回戦、今度は長持ちして、彼女もヒイヒイとヨガリ狂いました。
あの清楚なバスガイドさんが、こんなにも淫らになるのかと驚きました。

彼女は一緒に停まってくれて、翌朝、朝起ちに跨られて目が覚め、
「生だから、出そうになったら言ってね。」
と淫らに腰をくねらせて、乳房を揺らして喘ぐ彼女を見上げました。
お昼までデートして、ランチして別れました。
「あのね、私、結婚が決まりそうなの。今日は、あなたとの思い出作りに来たの。もう、会えなくなるから…」
「そう…ですか…おめでとうございます。それじゃあ、さよならですね。」
「ええ…さよなら…」

今でもわからないのは、去っていった彼女の目が潤んでたことです。
これから結婚しようって人が、年下の若造の童貞をもらった後、なぜ目に涙をためたんだろうと、あれから四半世紀以上過ぎても分からないでいます。
分からないから、忘れられない思い出になっているのです。
でも、彼女で女性の身体を知ったことで、その後、大学生活では自信をもって女性に向き合えました。
彼女もできたし、女子高生の処女をもらったこともありましたし、バイト先で知り合った、人妻熟女の熟れた女体の味も知りました。
大学時代、十数人の女性と関係しました。

大学時代、目からウロコだったのは、女子高生の青い性なんかより、人妻熟女の熟れた女体の味がとてもいい味わいだと知ったことでした。
彼女は、大学前半が女子大生、大学後半が女子高生で、その他は全員人妻熟女でした。
旦那さんから相手にされなくなった四十路、五十路のパート人妻と、ラブホで二回戦、三回戦と励みました。


特に、五十路の閉経熟女は、久しぶりのペニスらしく、跨って腰をくねらせ、
「子種汁を注いで~~若い子種で腹ボテになりたいのぉ~~」
なんて言いながら、中出しさせてくれました。
母子より年の差があるセックスで中出し、もの凄く興奮しました。
あの、ドドメ色の陰唇の間から、白濁精液が流れ出るのは、エロいですねえ。

社会に出て、就社先で、中学時代のマドンナと再会、臆することなくアタック、国仲涼子に似たマドンナにグイグイ、根負けしたところを口説いて、半ば強引にラブホに連れ込みました。
さすがに美人だけあって、キスだけで非処女と分かりましたが、人妻熟女仕込みのクンニでヘロヘロにして、これまた人妻熟女仕込みの腰使いで、私とのセックスの虜にして、26歳同士で結婚しました。


今年で結婚17年、美人は飽きると言いますが、全く飽きることなく、妻を見るたび惚れ惚れして、飽きないから夫婦の営みは毎晩あります。
妻のパジャマ姿を見ながら、妻の匂いを嗅いだら即勃起してしまい、妻はパジャマのふくらみを見ると、
「もう、仕方がないわねえ…」
と言いながらズボンとパンツを脱ぐのですが、その妻も濡れ濡れで、毎晩期待してるんだなあと思います。

先日、高校時代のアルバムをめくってたら、修学旅行の写真がありました。
そこには、あのバスガイドさんが、1号車と書かれた旗を持って写っていました。
久しぶりに見たバスガイドさんを見て、ハッと思いました。
バスガイドさん、若い頃のK仲涼子に似ていました。


私が妻を好きだったのは、バスガイドさんに似てたからなのかもしれませんね。
今はアラフィフのバスガイドさん、どんな熟女になっているでしょう。
妻みたいに、四十路を迎えてフェロモンムンムンで、毎晩私を勃起させる妻のような、美魔女になっているような気がします。

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