22,000話以上掲載!!毎日更新!!

彼女がおじさんに

[AD]

[AD]

たかさんから投稿頂いた「彼女がおじさんに」。

3年前から今の彼女と付き合っている。彼女は現在16K1です。俺は19才。
名前はカスミ。俺はたか。彼女がC1の時から付き合いはじめて3年になる。カスミは俺の変態にことごとく付き合ってくれる最高の彼女だった。


前に遊びに行った時、カスミにノーパンにスカートで行くように言った。カスミは言うことを聞きノーパンに膝上15センチくらいのスカートで来た。


俺はスカートをめくり確認した。綺麗なパイパンが見えた。ご飯を食べカラオケに行き、何気なく買い物をしていた。離れて買い物をしていると中年のおじさんがカスミのいる方を黙って見ていた。俺は不思議に思い行ってみるとやっぱりカスミがいた。


しかもしゃがんで商品の品定め中。おじさんはパンチラを期待して見ているのだとすぐにわかった。
カスミに近づくとモロ見え状態…「カスミ見えてる。」カスミは焦って足を閉じたがおじさんには確実に見られていた。彼女を人に見せるのは好きじゃなかった俺がこの時なにかムラムラした。


買い物を終えて俺の部屋に着く。「なぁ、見られて恥ずかしかった?」「恥ずかしいよ…」「なんか見られてるカスミ見たら興奮しちゃった…」「なにそれ~!」「ちょっと掲示板に投稿していい?」「何を?」「彼女の見たい人~とか、パンツ欲しい人~とか。」「ホントにやるの!?」「やらないけど需要あるのかと思って。」「それならいいけど。」


俺は掲示板に[彼女のパンツ欲しい人][彼女の裸見たい人]などと年齢と一緒に投稿した。するとなんと…信じられない数が来た。信用できない人やチャラい感じの人は無視。紳士な言葉で返事をくれた人、5人に返事を返した。


K校生が大好きで見るだけでもいい。カレシさんといちゃついてるところを見たい。パンツが嗅ぎたいなど色々な癖を持った人が来た。
中でもパンツくれたらお金払います。カレシさんとセックスしてるとこ見たい。お金は払います。など金のある中年が多かった。俺はちょくちょく返事を返し考えた。本当にしてみたい…と。


お金はどうでもよかった。カスミが他の男に見られる…と考えただけで勃起してしまう。カスミに相談し、了承を得た。撮影は禁止。お触り禁止。の条件でおじさん方に聞くとみんなオッケーだった。それでも払いますと言うおじさんが2人。その1人をキープしてもう1人と話をすすめた。


パンツが欲しい、オナニーを見て。というおじさんだった。カスミは俺がいいならと言ってくれる。
実際に会うまでは写真は送らなかった。当日になり場所は山の上の公園のトイレ。何回か行ったことはあるトイレが綺麗なところだ。


日曜の朝早く、人がいない時間を狙って行った。おじさんは先に来ていて車を降りてきた。おじさんから離れた所に車を停めるとおじさんが頭を下げながら近づいて来た。「たかさんですか?」「そうです。」カスミの顔を見て「こんな可愛い子だったんですね!」おじさんは積極的に俺らをトイレに案内した。

「ここでするんで、そっちに離れて見ててください!」「カスミ、脱いで渡してあげな。」カスミはスカートからパンツを下ろしおじさんに手渡した。おじさんは「わぁ~!ありがとう!」と言いながらカスミのパンツをじっくり見ていた。


俺が「どうですか?」と聞くと「最高です。こんな可愛い子の脱ぎたて…嗅いでいいですか?」「どうぞ。」おじさんはパンツを裏返し必死で嗅いでいた。「はぁはぁ。オシッコの匂いたまらないです。はぁはぁ。」カスミを見ると顔を赤くして下を見ていた。「カスミちゃんと見てあげな。」カスミは顔を上げおじさんを恥ずかしそうに見た。


おじさんは「カスミちゃんありがとういい匂いするよ。」と言いながらズボンを脱いだ。俺は人が来ないか入り口を何回も覗いた。おじさんのチンはバッキバキに勃起している。大きくはないが黒くてエロかった。「カスミ、どう?恥ずかしい?」「うん…」おじさんはカスミの姿を見ながらパンツを嗅いでオナニーを始めた。


カスミの恥ずかしそうな姿が興奮する。隣に行きカスミを見ると呆然とおじさんのチンを見つめていた。「興奮してる?」「しないけど…」俺はカスミにキスをした。おじさんは「そんなとこまで見せてくれるんですか!ありがとうございます!」と言いながらシコシコしていた。


カスミのスカートに手を入れアソコを触るとちょっと濡れていた。「興奮してるじゃん。おじさんのチンで興奮したのか。」「違うよ!」「悪い子にはお仕置きだね。」俺はクリを強めに触ると「あぁん!」おじさんは「たまらない!」と言った。


アソコに指を入れ手マンするとおじさんの手も早くなる。「おじさん、カスミのアソコ見たいですか?」「見たい!」俺はスカートをめくり見せた。「うわぁ!綺麗なパイパン!」スカートをめくったままクリを触るとカスミは体をモジモジさせ「あっ!ダメっ!あん!」


俺もスボンを脱ぎカスミにフェラさせた。おじさんは瞬きもしないでじっと見ていた。「おじさん。舐めてる顔でもお尻でも好きなとこから見てください。」カスミは立ちバックの体勢でフェラしている。
おじさんは顔を見たあとカスミのお尻の方に行った。

「カスミ、もっと足開かないと見えないよ。」カスミは足を開きお尻を突き出した。「こんなことまで。もうダメ!」おじさんは俺らから離れて精子をぶちまけていた。「はぁはぁこんなにしてくれると思わなかった…」「気が済みましたか?」「はい。最高に気持ち良かったです。」


俺はチンをしまい「これから帰ってセックスします。笑」帰ろうとしたらおじさんがあとから走って来て「あのこれ…」2万円渡された。「お金はいいって言ったじゃないですか。」「いや、ご飯でも食べて帰ってください。」俺は受け取り「ありがとうございます。」「あの、次も時間あったらお願いできますか?」「いいですよ。」「ありがとうございます。じゃまた連絡します!」おじさんは帰っていった。


「カスミここでしようか。」「うん!」またトイレに入り便器に座らせアソコを舐めた。「あん!あん!」「濡れてるな。おじさんで興奮したな。」「違うってば~!」立ちバックで後ろから入れた。「おじさんに見られちゃったアソコ気持ちいいよ。」「も~やだぁ!あん!あん!あん!」トイレにカスミの声が響く。

「ダメ!イク!」
この日はいつも以上に精子が出た。「次おじさんにセックス見せてあげようか。笑」「考える…」おじさんにもらった2万をカスミに渡して家に帰った。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次