ゴメスさんから投稿頂いた「友達の妹とのSEX秘話3」。
時系列がばらばらですみません これは僕とくうが初めてSEXした後 まだそんなに経っていなく僕とくうは普通の友達だった頃の話し
僕とくうは初めてヤッテから意識するようになっていた そんなある日友達の家で僕が友達の家に泊まっていた 僕と友達は夜遅くまでゲームやカードゲームをして遊んでいた 夜中の1時頃に眠り着いた
僕は3時頃にトイレに行きたくなって目覚めた
友達の部屋からトイレは玄関近くまで行かなければならなかった その際友達の親御さんの部屋の前を通るのでうるさくしないように歩いて 扉を開け ゆっくり閉めた 僕はトイレを済ませ
手を洗い戻ろうとした
くうの部屋がトイレの横なのを思い出した
僕はまた くうのおっぱいを揉みたい 舐めたいと思ってしまった
僕は今なら大丈夫かと思い くうを起こさないように扉を開け ゆっくり閉め くうの部屋に入った
くうは無防備な格好で寝ていた お腹を出し仰向けで寝ていた
僕はくうが寝ているのを確認する為にゆっくりと近づき くうの頬を突っついた後 まんこをパジャマの上から触った… くうは 反応がなく完璧に寝ていた
僕はくうが寝ていると眠りが深くて全く起きないことも理解していた
僕はチャンスだと思い 布団を退かし少しはだけていたくうのパジャマに手を掛け くうが起きないようにゆっくりと上にずらして 脱がして行った わざわざ全部脱がす 必要もなかったので上げられるところまで上げた くうのブラが見えた時はゆっくりとパジャマと一緒にブラもあげて あっという間にくうはおっぱい丸出しになった
僕は細心の注意を払って くうの胸に手を伸ばして 胸を揉んだ その際にくうがビクンっとなったので焦ったが大丈夫だった
次に僕はくうの乳首を弄った この時も少しビクンっとなったが大丈夫だった 僕はこれ以上も行けるなと思い くうの胸に顔を近づけ 乳首を舐め始めた 途中乳首を吸ったりしたが全く起きる気配はなかった
僕はくうのまんこも見れるんじゃないかと思い
ズボンに手を掛け ゆっくりと動かしていった
くうが動くのを使いながら 徐々にさげていった 狙い通りくうのまんこも見れた
僕はちんこを出し くうの胸を舐めながら その場でシコッた そのあともくうのまんこなどを使いシコッた くうの服を元に戻し ゆっくりと部屋に戻り眠りについた 次の日 僕は何事も無かったかのように振る舞い 帰った

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コメント一覧 (1件)
くうとヤッテみたいな