タケ爺さんから投稿頂いた「私(爺)の自慰歴」。
小学2年くらいの時の遊びで何故か男子3人でHごっこと称してちんちん出し合って見せあったりしてました。ある日じゃんけんで負けたらちんちんを引っ張られるというゲームに負けた私はトイレで、
直接触らぬようちんちんにトイレットペーパーをしっかり巻いて2人に思い切り引っ張られました。ちんちんが抜けてしまうのではないかと思うほど痛かったのを覚えてます。
でもその前からちょくちょく親に隠れてちんちんをいじってました。
小3の頃のちんちんは勃っても5cmそこそこで太さも大人の小指程度だったと思いますが、いじってるとちゃんと勃起して気持ちよくなることを知っていた記憶があります。
ある日勃ったちんちんを両手で挟んできり揉みしてたらビクビクっといつも以上の気持ちよさが込み上げ快感に導かれました。私の初イキでした。それからは気になるとちんちん出してきり揉みしてイッてました。家族と一緒にこたつにいるときにもいじってて見つかりそうななったこともありました。
そんなオナニーを続けていたある日、家にあったマッサージチェアにふくらはぎをマッサージするための震える機能を発見し、そこにちんちんを当てると気持ちよくなりビクッとイクまでやってました。
そんなオナニーをたまにしていた数年後の小6のとき、いつものようにマッサージチェアにパンツ脱いでちんちんを当ててオナニーをしていたら、いつもの絶頂を迎えた途端ちんちんの奥の方からいつも以上の気持ちよさが込み上げてビューっと白い粘液を放出。どの程度の量が出たかは覚えてませんが初射精、精通でした。
Hごっこから始まりいろいろと知識もあったので驚くことも無くその場を綺麗にして何事もなく過ごしました。射精の気持ち良さを覚えたけど、出したのを親に見つかりたくないし、拭かなくてはならないのでマッサージチェアはたまにしか出来ませんでした。だからあとはトイレできり揉みで射精してましたが頻度は忘れした。
中学生になり少しはちんちんも成長した感じでしたが、まだ陰毛は生えてなく子供のちんちんでした。それでも射精の気持ち良さを知った私はトイレとかの親に見つからない場所でのきり揉みオナニーとたまにマッサージチェアオナニーを以前よりも頻繁にするようになってました。
陰毛が生え始めた中2のとある夜、寝る前に布団にうつ伏せでゴロゴロしてたら勃起。そのまま腰を振ってたら気持ちよくなり下着に射精。少しするとパンツの中がヒンヤリしてきたけどそのまま放置して翌日は乾いてパリパリしたパンツのまま学校へ。翌日も、またその翌日も寝る前にはうつ伏せ腰振りオナニーしてそのまま射精にはまり、片付ける必要もないためいつの間にか毎日射精するようになりました。
まだ親が買ってくる白のブリーフだった下着は毎晩そのまま洗濯機に放り込んでたけど、洗っても射精した場所は日に日に黄色くシミになってました。シーツも擦り切れたり黄色いシミもありましたが、母親は気づいてないふりをしてたのか、何も言われませんでした。
ちょうどそんな感じで毎日やってた中2の時に友達の家で遊んでたら、友達が手を上下に動かして、やったことある?と聞いてきました。本人は最近覚えたようでした。私は小6で精通して既にほぼ毎日していましたし上下にするやり方があることも知ってましたが知らないフリをしました。
そしたら親のエロ本出して来て詳しく説明してくれて、友達はそのままトイレに抜きに行きました。友達が来てるのにって思いましたね。もちろんその時見たエロ本は脳裏に焼き付けて帰ってすぐにオカズにしました。
ただその頃の私はいまだに上下はせずにきり揉み、うつ伏せ(マッサージチェアは壊れて廃棄済)の日々でした。ある日友達に聞いた上下に動かすオナニーを試そうとトライしました。だいぶ成長したチンコですがもちろん皮被りの可愛いチンコ。
その皮を人差し指と親指でつまんで途中まで剥いたり戻したりを繰り返す。もう少し剥いてみるけどちょっと痛いから戻すのを繰り返し。そんな時お風呂で剥いたりしてたら、ある日ツルンと亀頭露出。びっくりしてまた元に戻す。
露出したチンコには白いカスが付いてた。あまり良くないって聞いてたから、剥いて洗うけど、くすぐったくてちょっと痛い。
毎日毎日風呂ではそんなことを繰り返してたけど結局はベッドでうつ伏せかトイレできり揉み。そんな日を続けてたら全部剥けるようになったから、改めて上下オナニーをやってみることに。勃ってないチンコの皮を下まで剥いても痛くない、それならばとトイレに入ってチンコをきり揉み勃起させ、皮を剥くとカリを超えるクリンとした皮の刺激が心地よい。上下にカリを皮で刺激するいわゆる皮オナニーでの射精を迎えた。
チンコが成長して、きり揉みでは亀頭への刺激が少なく気持ちよくなくなり、相変わらずうつ伏せ射精、トイレで上下を繰り返す毎日。気づけば下着への射精汚れが気になり出して、気持ちいいうつ伏せオナニーの回数は減り、上下をメインにやっていた。嘘だと思われるかもしれないが、本当に毎日毎日やってた気がする。修学旅行とかで出来ない時は、しなくて大丈夫かと逆に心配になった。
ある日、興味本意から親の部屋を物色したらコンドームや、海外の無修正エロ本、さらには母が父のを咥えてる白黒写真も発見。嫌悪感は全く無く、もちろん全部オカズにしてオナニーしまくった。こっそりコンドームを拝借して初コンドームオナニーも経験。絶対にバレてたはずなのに寛容な親だったのか理解ある親で何も言われたことはない。
高校に入っても日々オナニーに励む毎日だが、その頃から気になり出すのが包茎。剥いたままにすると下着に擦れて気持ち悪いし、剥いたままにしても気づけば皮は戻ってる始末。高3になってからも剥いた亀頭を直接触るのは刺激が強すぎる。それでも極力剥いたまま、被ってたらまた剥くのを繰り返す毎日。
チンコも成長したのかうつ伏せでは痛くチンコが苦しい感じだったから皮オナ上下運動ばかりやってた。
皮オナは皮が伸びて包茎になるって聞いたから、皮を使ってカリを刺激しての射精ではなく、極力亀頭の下の竿を刺激して射精できるようになったのも高3。
だがカリへの直接の刺激はまだ強過ぎて出来ていない。その後も皮が戻ったら剥くの日々。その頃は急に親が入って来ることも無くなった自室でエロ本見ながら夜な夜なオナニーに耽っていた。徐々にチンコが萎んでも戻りにくくなってました。もちろん手で戻せば簡単に戻りましたけどね。
そんな高3の頃に童貞卒業。コンドームの付け方は中2でマスターしてたし、いろいろ知識はあったから無事完了って感じ。フェラも同じ時に体験した。
初体験して女体の柔らかさや暖かさなど頭の中のオカズが増え、ますますオナニーの頻度もアップ。たぶん中学から高校くらいまでは毎日してても一日一回だった。初体験以降もほぼ毎日してたがたまにセックスして、それを思い出して一日2回か3回オナニーする日もあるくらい一日の回数が増えて、もっと頻繁にオナニーばかりしてた気がする。
またその頃に女友達と電話でエッチな話になりそのままお互いオナニーして女友達が指を入れてクチュクチュする音を聴きながら射精と言うテレセも体験した。
大学生になり彼女もいて性生活もあったがオナニーはやめられず。ただの上下運動じゃ物足りなくいろいろ探求したのも大学生時代。まだネットも無い時代。オカズはエロ本と妄想のみ。噂で聞いたコンニャクを試したのも大学生。あの気持ち良さはいまだにやりたくなるが、なかなか機会は訪れない。でもやり方はそれくらいしかなかった。その後AVレンタルを知り、観ながら何度も抜いていた頃もあった。好きなシーンはフェラでいまだにお気に入りだ。
射精は本当に気持ちいいから、大学生になってもほぼ毎日、部屋かトイレで射精。
一度だけだが、みんなでスキーに行った帰りに一人の可愛い女子の荷物を預かり翌日届けることになった。帰ってからカバンを物色したのは言うまでもない。下着を見つけてクロッチに口付けたりチンコに巻いたりして射精した。嫌な匂いや味はなかった。さすがに下着に射精するわけにはいかなかったが、出した精子を指に付けて2枚の下着のクロッチとブラの乳首が当たる部分に摺り込んでみた。その晩は3回は抜いた気がする。
社会人になり2年目で結婚。それでもオナニーはやめられず、隠れてオナニーばかり。テレクラで簡易オナホ買って見知らぬ女性との電話Hで抜いたり、風俗を知ったのも社会人。風俗は気持ちいいけど金がかかる。やはり安上がりで自分のしたい時にいつでもできるのがオナニーのいいところ。オナホもこっそり買って使ってみた。オナホだと刺激が気持ちよく瞬殺でした。高刺激なやつだったのかも。
その後スマホになりアダルト動画も観れるようになりいつでも大好きなフェラ動画も観れてオカズには困らなくなった。風呂でも観れるのがいい。今はTENGAもあるし気軽に抜きやすくもなったけど自分の手が一番気楽。
何年前から始めたかは分からないが、毎日会社に早くに着いてトイレの個室でスマホ観ながら朝から抜いて、昼過ぎ、夕方の3回抜くのが日課になっていた頃もあった。
泊まりの出張に行けばホテル着いて夕食前に有料ビデオで一回抜いて、飲んで戻ったらまたビデオつけて風呂入って出たら全裸で飲みながらダラダラとチンコいじったり、まどから外を眺めながら扱いたりして寝るまでに2回ほど射精。起きたら朝食も摂らずにまたビデオ観て射精。チェックアウト前にも最後の射精と、前夜から朝までで5回。2泊の時はそれが2セット。たまにTENGAを持ち込んで腰振ってやるときもあれば手だけの出張もあり。
いい歳した大人になっても上下運動オナニーは変わらないが、風呂ではちょっと違う。剥けてかなりの時を経て亀頭も丈夫になった。昔を思い出しきり揉みで勃起させてみたりもしてる。昔と違うのは亀頭を直接きり揉みしてるところだ。
ヘアコンディショナー(無ければ唾液でも)をローション代わりに亀頭だけを時間をかけてひたすら刺激するのも気持ちいい。ぬるぬるしないとできないので風呂が一番いい。
若い頃なら痛すぎる垢すりタオルなど刺激の強いものでの亀頭磨きも心地よい。風呂前にプレシェーブローションをチンコに塗して強烈なスースー感を楽しみながら抜くのもまたよし。また以前は勃ったチンコの裏から強めのシャワーを当てて射精するのを見たりしたが、最近は勃たなくてもシャワーを当てて射精している。シャワーを当てた上向きの亀頭の先から精子が出る瞬間を見れるのもなかなか良い。案外量が出ると嬉しいものだ。
40代半ば頃からの性欲(オナニー欲)は日に日に増して1年間で365回なんてもんじゃないほど射精した。さすがにここ数年は減少傾向だが同年代の方よりは多いと思う。
ここ数年はリモート業務で家に誰もいない日にはリビングで全裸になり、写メったり動画を撮影したり、チンコの根本など何ヶ所かを紐でギューギューに縛りつけパンパンに膨らんだ亀頭を時間をかけてサワサワし続けで我慢汁ダラダラ垂らしながらのオナニーもお気に入り。
月に2、3日は一日5回くらい射精した日もあったが、最近は週一か二で一日では出来て3回が限界。そんな日がせいぜい月二日程度になった。
還暦を迎えた現在、射精は頻繁とはいえ勃起力は衰えてきた。でもたまにはしっかり勃起させて何度も絶頂を迎えたいため、本来の目的とは異なりながらも勃起薬を服用しながらオナニーに励むときもある。先日は久々に朝から晩まで一人の日に服用してのオナニーに励んだ。午前中に2回、午後は夕方までに2回、夜はシャワーで1回と計5回もしてしまった。若い頃のようだ。
ただし5回目は透明な液が出るだけだった。。。
しかし、翌日も1回抜いた。まだまだ頑張ります。

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