あいうえおさんから投稿頂いた「45歳巨乳妻と騎乗位セックス」。
結婚して15年、共働きだった日々が全く変わりました。45歳になって再び週三回でエッチをする日が来るとは思わなかったです。
妻がもう働けないと言い出したのは、3月の決算期の頃でした。
経理部で働く妻が、仕事を辞めたいと言い出しました。部長から不正経理をするよう命令され、「絶対に許せない、私はこの職場で働きたくない」と言いました。倫理を優先する妻の価値観を積極的に肯定したいと私は思い、「いいよ、仕事を辞めなよ。」といいました。私の言葉に、妻は涙を流して「ありがとう」と言いました。
私の住む街に、その年収で経理の仕事を出す会社は他にありません。仕事を辞めるまで逡巡していた妻は、しかし辞めて以降、とても暇になりました。暇になった妻はとても元気になりました。つまりとてもエッチになりました。
もともと妻とのエッチは妻が主導権を握っていました。妻が気持ちよくなることが最も大事な目的です。しかし騎乗位でガンガン攻めてくる妻に、私はあっという間にいってしまいそうになります。本当に先に行ってしまうと、2回戦を求められ、頑張って取り組んでも、ヘロヘロになった私自身の強度と長さと太さが足りないことについて、強く非難されるのです。つまり、私はなんとしても、妻に先に行っていただかなくてはいけません。それが我が家のエッチです。
結婚して半年位までは、まさしく私が徹底的に主導権を握っていたはずなのに。悔しくて情けなくて、しかしとても嬉しいのが情けないです。何故か子作りはヒット率が非常に高く、1人目は1回、2人にも1回の中出しでできてしまいました。そして2人とも男の子です。排卵日にむちゃくちゃエロくなる妻の魅力的な腰のうねりに、私の男としての人生の最高の幸せがあったと思っています。
もう45歳を超えて、お互い老化を実感する歳になりました。子供も大きくなり、夜の夫婦の営みのこの時間に子供が目を覚ましたら、と思うととても心配な状況です。
しかし驚くべきことに、専業主婦になって以降、妻がとても積極的に、熱烈に、猛烈に求めてくるのです。しばらく専業主婦でいられる喜びを噛み締めてのことだと思います。
しかももともと料理が好きな妻が、毎日おいしい手の込んだ料理を作ってくれます。とてもおいしい。そして朝晩、愛の言葉を私に伝えてくれるようになり、子供の見えない所で熱烈にキスを求め、積極的にエッチを求めるようになりました。
正直、私の仕事は、労働負荷が高いのです。45歳を超えて、へろへろな状態で帰宅をするのです。しかし、妻は体力があり余った状態でAmazon Primeを見たりしてのんびり過ごしながら、ギンギンでムンムンな状態で臨戦体制なわけです。新婚当初はスレンダーだった体にむっちりと肉がついて、ぷよぷよなだらしない巨乳の体をさらしながら、まさに私の大好きな妻がそこにいるわけです。
そして私のペニスで、なぜかすぐに行けるようになってしまったが妻が、私を求めてくるのです。
先日、新婚当初の写真を見て、子供が絶句していました。私としても当時の写真を見るたびに、どうしてこんな美人と結婚できたのか、不思議に思うわけです。
何よりも恐ろしいのは、エッチが、あっという間に始まって終わってしまうことです。ベッドの近くにある目覚まし時計で始まる前の時間と終わる前の時間を見ると、10分とか15分しか経ってないわけです。
しかし、この夏は違いました。妻が「全然行けない。」と言いながら、20分も30分もひたすら騎乗位で腰を振りながらキスをしてきます。もちろん生です。私は今すぐ出したい欲望を必死で抑えながら相手をするわけです。結局妻は行けずに、つまり私がいってしまって終わるわけですが。
どうやら今年の夏は暑すぎて、妻の快適な活動温度を超えていたようです。9月になって少し涼しくなって、妻が開始10分でしっかり行けるようになって本当に助かりました。8月は本当にしんどかったです。
妻がフルタイムで働いていた時は、エッチの頻度が週一、あるいは2週間にいっぺん、月に1回、そして2月に1回にどんどんと落ちていきました。
家に帰ると、戦闘体制の精神状態で不機嫌maxの妻が、イライラ・とげとげな気分を私に投げつけてきます。「わかる、わかるよ」と言いながらも、どうにかならないかと思っていました。
妻の職場が常識的、合理的な経営をしていたならば、今の幸せな状態が来なかったと思うと、むしろ経理部長に感謝です。

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