テクニックを駆使して簡単に落とせちゃうSNSでエッチ

ぴゅあらば

とりあえずスペック

現在24
身長175
細身
会社ではシャレMENでとおってる

今までで二十人くらいいたから順番はバラバラです。
最初は俺が22の時のサチ。

この子はそのサイトでメッセ送ったらあっさり返信来た。

ただ俺のメッセは案外簡単で
良かったら仲良くしてくださいー!
とかの一言

長すぎたり、変に語ったりするのは女の子は引いちゃうらしい。

んで、メッセ2、3通やりとりしたあと
俺「メッセめんどくない?」
サチ「そう?」
俺「直メにしよ!」
サチ「じゃぁ○○○に送って!」
あっさりアドゲット。

んで
直メで何通かやりとりするんだけど、年下を落とすときの鉄則として
俺には攻略ルートがある

それは、お兄ちゃんになること
相手にそれっぽい上手い言葉で尊敬させる。

ちなみに悩みが相手にあると尚更楽勝。
それが恋愛の悩みでも関係ない。

サチは演劇系の学校に通う、18歳の女の子で
自分の将来に悩んでいるらしい。

そこに俺は、それっぽーい助言しまくった。

それ以来サチは俺をお兄ちゃんと呼ぶようになった。
ここまで来たら、あとは会うだけ。

電話軽くして
知り合ってから1週間でなんなく会う約束までこぎつけた。

んで当日。
季節は夏で、陽が暑い暑い。

ちなみに会う前に、すでに一人暮らしの俺の家って決まってた。

案外、女の子は面白い漫画、映画があるとか言うと、あっさり家行きおけ!ってなる。

んで俺んちの最寄りの駅で待ってるとサチが来た!

サチはタンクトップにロンスカだった。
谷間めっちゃ見える巨乳!
来た!当たりや!

顔はAKBの峯岸を美人にしたみたいな?感じだったわ。
もう胸をチラチラ見すぎてたわ。

サチの性格的には明るいけど、キャッキャッしてない感じ。

んで
速攻俺んちに。
部屋は片付けといたから、準備はオッケー。

とりあえず2人で話。
結構サチはボディータッチ多いから、楽勝ムードがムンムンだった。

俺がノリで胸触っても
「やー、お兄ちゃんエッチ」とか「もう!なんで胸なの!」
とか笑いながら言ってた。

でもこんとき触って胸は推定Eって判明したわ。

んで何回かタッチするうちに、本格的に揉みだす俺。
サチも流れに任せるようになった。

ホントこの子に関しては、エロに行くまでがスムーズ過ぎてビックリした。
会って2時間くらい?
たぶん向こうもそのつもりだったと思う。

んでキスして
服脱がして、Eカップを揉みまくった。

18の胸は半端なく触りごこちが良い。
もうここまでいったら止まらない俺。

乳首に吸い付いてました\(^O^)/
乳首は大きすぎず小さすぎずで調度良いバランス

ベロで舐める度に
俺をギュッてしてきて
甘く喘ぐサチ。
ときたま言う、お兄ちゃんが激萌。

その勢いでサチの股に手を伸ばす。
おッッ!めっちゃ濡れてる!
サチは結構濡れやすいみたい。

直接触って、中とクリをシゲキックス^^
サチは小さい声で、あんあん言うタイプみたいで
耳元でもれる吐息とまざって半端無いっすー。

ある程度前戯終えたとこで、ベッドに移動→フェラです。

サチはフェラーリはあんまり上手くなかった(_´Д`)
ちょと物足りなかったから、フェラーリはあんまり長くはやらなかったです。

いよいよ挿入!
ゴムはもち付けるよ。
もうガンガン濡れてたから、ヌポッッてあっさり入った。

その時、衝撃が俺に走った!
サチ
閉まり良すぎー!!!
俺のジョニーを掴んで離しません。

俺、早漏ではないんだけど、
サチの花園にはコントロールが狂いそうになった。
濡れのとろみがそれをさらに良くしてて激しく動きたい俺を止める。

でもここで負けたら男がすたる!
俺は徐々に動きを早くしだした。

サチはもう感じまくってて、あの小さかった喘ぎが倍くらいおっきくなってた。

正常位→騎乗位に変わり
下から見るEカップのたわわに実った果実がたまりません(´∀`)

ゆっさゆっさ、上下に動くサチに合わせて躍ってます。
それ見たらもう揉むしかなかったわ。

回すように果実を揉みほぐす俺。
サチの動きも勢いがまして凄かったわ。

騎乗位→バック&寝バック。
サチの花園に慣れ、バックでガンガン突きまくってると

ついにサチが
サチ「あ、…ヤバイ…ヤバイよ、お兄ちゃん!」
俺「ん?」

サチ「そんな、は、激しいのは……」
俺「どした?」
サチ「…いっ…」
俺「聞こえないよー」
サチ「…イっちゃいそう…」

それ聞いた瞬間
俺の快速電車は特急に変わりました。

サチの喘ぎが最高潮に達して、サチはピクンピクンなってました。

よし、そろそろフィニッシュすっかぁーって思って
再び正常位に。
残りの体力でガンガンに突いてやりました。

サチは一回イッてるから
もう感度がヤバいらしく
サチ「お兄ちゃん、これ以上はヤバイって!あっ…」
的な感じでもう体がめっちゃ熱かったわ。

んでようやく俺もフィニッシュして
2人とも重なったまんまハァハァ言ってたわ。

サチとはその後
何回か会って、会うたびヤッたけど

ある日、サチが
お兄ちゃん付き合う気ないでしょ?って言ってきたから

俺「んー、今は誰とも…」って感じで流したりしちゃったら
サチが遊んでくれなくなっちゃいました(笑)
以上、サチ編終わります。

某ソーシャルサイトにはコミュニティがあって
色々見てたんだけど
人数多くて外れが少ないとこは
洋服系のコミュニティ。

まぁブサイクにも種類があると思うんだけど
素があんまりでも自分磨きちゃんとしてる子は
案外可愛かったりするもんで
洋服系コミュニティなんでチラホラ可愛い子もいるし
割合も女6の男4くらいなんですね。

なによりこのてのコミュニティの良いとこは
普通にみんな写メを投稿してること。

今日のコーディネート的なトピックスに
色んな子がバンバン写メ出してるわけ。

顔は隠したり隠さなかったり
ただ体型はある程度わかる。
そこがポイントだったわけです。

んで片っ端から見てって
都内近郊で可愛い感じなら、速攻メッセージ送ります。

10送ったら4くらい返ってくる。

ちなみに自分のプロフィールのトップ画は
必ず自撮りした写メかプリクラをのせとくこと
顔無しはまず返信無し。

送るとき、まず相手のプロフィール見て
自分と共通点あれば軽く触れとく。

例:コミュニティから来たんですが
仲良くしません?
↑共通点がない場合は以上。これでも全然返信来ます。

共通点ある場合はこれにプラス
◯◯俺も好きです!
くらい付けとく。

長文は、女の子に必死感が目立つのでNG
あくまでサラッとしたやつのがいい。

んで返信来たら、こっからが勝負。

いかにしてアドを知るかなんですが
俺的には幾つか方法があって
一つは、先に電話に誘っちゃう。

メッセージで女の子の返信が早かったら
今暇してんのー?って聞いて
大体、どーしてー?とかくるから
いや、電話で話してみたいなーって思って。とか送ると
案外あっさり、いいよ!なんてくるんです。

電話して、上手いこと相手を楽しませるために
ネタのパターンなんか作っとくと便利。

この最初の電話は仲良くなるのもそうですが
あくまで、相手を安心させる(信用)が大事。
変な人じゃない。面白い人。良い人。って思わせる。

今回話しますJKも同じ感じで誘いました。
まだ詳しい解説ありますが
とりあえずマリ編に入りながらゆっくりお話していきます。

【マリ編】

マリスペック
高2
160
超スタイル良い。
オマケに可愛い。佐々木希みたいな感じ。

マリは制服姿を投稿してたんですよ。
JK、制服にかなり弱い俺なんです。

しかもマリは顔が写メに出てて、やべ可愛い。
当たりだ絶対って思った

メッセ送ったら、あっさり返ってきました。

結構、絶対この子可愛い!って子から返信ないと凹みます笑
でもマリは返してきたし、文書もちゃんとしてた。

大体が、仲良くしません?って送ると
はい!とかの短文なんだけど
マリは逆に色々聞いてきた。

マリは半端なく可愛いかった。
細いのに出てるとこはしっかり出てる。

超当たりだ。
たぶん俺がこのサイトで出会った中で二番目に可愛い。

俺をみて、マリにっこり笑いかけてくる。
笑顔がまたヤバイんだ。
俺はこの子に落ちるわけにはいかない。

あくまでセフレ的な関係に持っていかなきゃダメなんです。
理由はまたの機会に話します。あ、彼女はいませんでしたよ。

マリと並んで歩いてると、マリから女の子のえぇ匂いがするんですよ。
もう早く家に連れて帰りたい。それしか考えてなかったわ。

マリは初対面の俺にあっても大して緊張はしてなかった。
たぶん過去にこういう感じで会ったことあるっぽい。

なおさらハードルが低くなった。
ようは軽いってことですね。

マリととりあえずご飯食べて(もち奢りね)
じゃあうち行きますかー。てな感じで俺んちに向かった。

電車の隣同士で座るあの近さ、良いよね。

んで俺んち到着。まずは軽く話して、
長尺物では無いDVDを見て笑ったりして
ふぅ~ってなってきたら勝負です。

マリに寄りかかるイタズラをし掛けます。
マリ「重いよー!」マリが押し返してきます。

でもまた寄りかかってを何度かしてると、
マリが俺のわき腹辺りに手がぶつかって

俺「待て!くすぐりだけは俺弱いから勘弁して」
っていうと、女の子はくすぐってきます。

負けじと俺もくすぐり返します。
これでもう簡単に触れることができます。

くすぐり合が終わって、また、ふぅ~ってなったら
マリを抱き寄せてギュッてします。んでキス。

もう、もらったも同然です。
おっぱいに手が伸びます。

たわわに実った果実。マリのは張りがあって
まさにJKのピチピチ感がヤバかった。

制服Hが大好きな俺は、ワイシャツの前ボタンを楽しみながら開けてました笑

露わになったオパーイがまたヤバイんだわ。
乳首この子ピンクなんすよ。超キレイ。
形も文句無いロケット型とお椀型のあいだみたいな。

これでもかー!ってくらい揉んで吸ってを繰り返しました。
花園も優しーくイジってあげて、良い感じに濡れてましたね。

んで、ソファ→ベッドに移動してフェラーリタイムです。

マリのフェラーリはJKにしては上手かったです。
オパーイに押し付けたり。谷間で挟んだり
(全部は挟まらないから、谷間でこするみたいな)結構技持ってました。

でもそんなに経験豊富な感じではないんだよね。
雰囲気的に。

で、いよいよ挿入!制服着たままね\(^o^)/
もうスカートめくって入れてる感じがもうヤバイエロい。

マリの花園は程よい締まりで最高でした。
正常位→騎乗位→立ちバック→正常位
もう騎乗位がとくにヤバイです。

下から見上げる優越感と淫らに踊る激カワのJKの制服姿。
もう腰が動く動く。

立ちバックも、マリの片足を俺が持ちながら突いてるのがホントエロかった。
マリは結構喘ぐタイプだから尚更ね。

で、最後は正常位でフィニッシュ!

この日、マリは泊まっていきました。
夜にもう二回やりましたね笑

全部制服着たままだったから制服がしわくちゃになってた笑

マリとはその後も何回か会って、会う度にやりまくってたなぁ。

でも何時の間にか連絡とらなくなって、今はアドレス知りません!笑

あ、でも制服セットうちに置いてったまんまで今だにある笑
通信の高校だから制服はいらないみたい。

今何してんのやろ。制服処分しちゃうからなー!
以上マリ編でした。

【アイコ編】

次は俺が1番苦戦したアイコ編を書きたいと思います。
ついやした時間は歴代最高。かなりの小悪魔でした。

アイコとの出会いは、おなじみの洋服コミュニティ。
今から2年前の夜中の2時過ぎでした。

俺は不眠症の持ち主なので、夜中暇になり、
コミュニティのトピックスをあさってると
アイコ 眠れなーい。誰かかまってー!
的な感じでプリクラと一緒に投稿していました。

プリを見たときは、服装はリズリサみたいなワンピース。
髪型は黒髪ロング、ぱっつん。童顔。

顔はそうだな…小池唯ってわかる?
グラビアやってる子。あんな感じだった。

俺はそっこうメッセージを送って、返信待ちをしていました。

しかし…来ない!
あーハズレか、って思ってその日は4時過ぎに寝ました。

次の日、仕事をしていると、1通のメールが届きました。
それはアイコからの返信メッセでした。

アイコ「ごめんなさい!昨日投稿したあと寝ちゃって…
こちらこそ仲良くしてください!」

俺は心の中でガッツポーズをして、メッセを返した。

俺「大丈夫よー。アイコさんは今学生?」
アイコ「大学生です!」

俺「何専攻してんのー?」
アイコ「福祉です!」

俺「へえー、年齢からすると大学2年?」
アイコ「はい!」

こいつ、一言やなぁ~。ちと面倒な奴だわ。
そう思っていましたが、そこはいつかのベッドインに向けて頑張りました。

アイコが一言ばっかりなので、
なかなかタイミングが掴めず結構長くメッセしましたね。

ちなみにアイコは彼氏持ちでした。
まぁ俺は付き合いたいわけじゃなく
あ、突き合いたいなので、彼氏居ようが関係ないわけです。

5日後、そろそろ勝負にでるか…と思い、アドレスを聞くことにしました。

俺「あ、てかメッセじゃなくてメールにしない?」
アイコ「しない!」

あっさり断られました笑

俺「えー、なんでよー?」
アイコ「もう少し仲良くなってから!」
だそうです笑

俺「メールで仲良くなったらよくない?」
アイコ「ダーメ!」

まぁいいや、と思い、その日はもう聞くのやめました。

それに、逆にコレはイケると思いました。
なぜなら、断る理由が彼氏居るからではない事。

彼氏居ても、他の男と仲良くなってもいいという考えの持ち主だからです。
結局アイコのメアドをしれたのは、一ヶ月後くらいでしたね。

メアドをようやく知り、メールを始めました。
よし、このままトントン拍子に電話して、
遊んじゃうぞーって思い電話にさそいました。

俺「今日の夜電話しない?」
アイコ「しない!」

出た!またあっさり断られました。

俺「あ、今日はムリってこと?」
アイコ「電話しない!」
俺「なんでー?」
アイコ「恥かしい」
俺「大丈夫だよー!俺話しやすいと思うし」
アイコ「やだやだ」

この子はガードが硬いのか甘いのか分からないわ。
とりあえずその日はそれで終わりました。

でも次の日、アイコからまさかのメールがきました。

アイコ「遊ぼ!」
電話ダメなのに遊ぶのはオッケーってなに!
今までの子とは違うパターンに俺もどう落とせばいいか悩んでいました。

まぁ誘われちゃ断りません。

俺「いいよ!遊ぼう遊ぼう」
アイコ「今日だよ!」

俺「今日!?マジかよ!今もう夕方だよ?」
アイコ「ダメなら他の人と遊ぶ」

俺「ダメじゃないけど、どこで遊ぶ?」
アイコ「どこがいい?」
俺「○○(都心)とか?」
アイコ「わかった!」

ホントにアイコはわからない…、
でもまぁあっさり遊べることにヒャッホーイってなってたので
支度して、颯爽と出かけました。

待ち合わせ場所で待つこと30分。来ない。
すると、アイコからメールが着ました。

アイコ「ごめん。いけなくなった」

さすがにキレそうになりましたが、あっこれは騙されたのか…と思い、
まぁいっかとトボトボ帰ろうとしました。

そしたらいきなり、後ろから、
うっそぴょーんって声がしたので振り返りました。

そこにはアイコがいました笑

アイコ「さすがにこっちから誘ってドタキャンはないっしょ」
俺「騙されたかと思ったわ!!!!」
アイコ「あはははは。でも会えてよかったね」
俺「はいはい」

アイコスペック
身長150センチ
大学2年
Cカップ
ロリ好きにはたまらないであろう顔してましたね。
俺はその属性はないけど、アイコは普通に可愛かった。

時間は6時過ぎ。
これはもらったな…と思いました。

俺「もう6時やしあんまり遊べんやろ?」
アイコ「うち門限とかないし大丈夫!」

門限なんてあっちゃ困る!
そう思いながら、とりあえずドトールでお茶することに。

たわいない会話をするなかで、
アイコからちょいちょい彼氏の話題が出てくるんですよ。

俺「でもさ、彼氏いるのに俺と遊んで大丈夫?」
アイコ「大丈夫じゃん?しらないけど。それに彼氏いないし」?

えっえっえっ?
今まで彼氏の話してたのに、いきなし彼氏居ない発言!?

でも深入りするつもりもないし、
居ないというならそれもかまわんと思ってる俺は
俺「あ、そなんだー。じゃあ楽しくあそんじゃおー!」とか言っとく笑

アイコ「うんうん!あそんじゃおー!」
意味分からんけどおかまいなし!

ドトールから出て、現在7時。こっからが俺の勝負!!
いかにしてウチに誘い込むかです。

俺「このあとどうしよっか?」
アイコ「なんでもいいよー!」

俺「んー、なんか行きたいとこないの?」
アイコ「ない!」

俺「じゃあ、うちで映画鑑賞会しちゃう?」←鉄板の必殺技~会
アイコ「いかなーい!」

効かないだと?必殺が効かないだと!?

俺「じゃあどーする?」
アイコ「んー、もうそろそろ時間だし帰らないとかな!」

俺「あれ?門限ないんじゃなかったの?笑」
アイコ「かえろっか!」

答えないんかーい笑
とりあえずその日はドトールのみで帰りました。

こりゃたぶんダメだな…と思い、
俺の中でアイコ落としを諦めたんですよ。

それなのに、アイコからはメールがバンバンくるんです。
遊ぶ前は俺から送らなきゃ来なかったのに。

アイコ「次、いつ遊べるかな?」
俺「しらんがな」

アイコ「会ってからなんか冷たくない?」
俺「そんなことないよー」←そんなことある

アイコ「俺君と遊ぶために彼氏と別れたのにー!」
意味わかんね。って

俺「絶対ウソっしょ」
アイコ「ホントだよー!そうじゃなきゃ会わないって!」

こんな感じでいきなしアプローチメールがバンバンきたんです。
でもあえて俺は冷たい感じで返しました。

そう。全部作戦なんです。アイコを抱くための。
諦めた感じが相手に伝わることが目的なんです。

アイコの性格的に、自分に興味があるやつには興味がない。
自分に興味がない奴を振り向かせたい。的なM要素があると思ったんです。

会った時にその辺をかなり分析していました。
でも加減をミスったら終わっちゃうので、いかに飴と鞭を使い分けるかが大事。

アイコとはあえていつものスグ家パターンをやめて、ただ遊ぶだけにしたんです。

それも俺からは誘わずに相手から誘われたときだけ遊ぶんです。
そしたら、アイコからメールがあまり来なくなりました。

タイミング的に今や!!と思い俺からメールをし始めました。
さらに電話もして、おれんちで遊ぼうって誘ったら、ついにオッケーが出ました!!

アイコの中での心境の変化はこうだと思う。

冷たくされた。悔しい!落としてやる!
→なかなか落ちない、前は誘ってくれたのにおうちに呼ばれない。
→でも遊んでくれるってことは、私のこと気になってるよね?
→んー全然落ちないなぁ
→家に誘ってきた!やっと落ちた!?
てな感じかと思います。

アイコ攻略が完了したわけです。

【ナナ編】
今回は年上のおさん、ナナ編です。
ちなみにナナ編にはもう1人女の子が出てきます。
お姉さんの、カナです。

俺が初めてサイトで簡単にやれちゃうことを知った人物
それがナナでした。ちなみに俺は当時19歳でした。

その頃はとくに出会いを求めるわけではなく
ダーツにハマってた俺はダーツ友達を探してたんです。

プロフィール検索をかけて、
ダーツをやってるor好きっていう人を
男女関係なくメッセージを送りました。

初心者の俺には全然かえってこないんですよ笑
みんな冷たいんだなぁってさみしくなってました

そしたら一通の返信が!!

ナナ「わぁ!ありがとー!ダーツ友達いいですね」
そこからナナとのメッセージが始まりました。

当時は下心ゼロ…ごめん、3くらいはあったかも
ナナと仲良くなろーと頑張ってました。

そして約一ヶ月後にナナと会うことになりました!

待ち合わせは夜の都会。
駅の改札前で待っていたんです。

5分ほど待つと、ナナが来ました。でも1人じゃないんです
もう1人女の子がいたんです。それがカナだったんです。

ナナ スペック
身長165センチ
体系はポチャではなかったから普通
バストDカップ
当時 26歳 大久保麻里子似

カナ スペック
身長160センチ
体系はこれまた普通
バストCカップ
当時 16歳 昔の奥菜恵

まさか妹が来るとは思わなかったので
ちょっとよそよそしくなってたのは隠しつつ
初対面の自己紹介をしました。

ナナはとてもハキハキした感じなのに
カナはすごくモジモジしてましたね。
俺はよそよそしかったけど笑

そんで、三人でダーツバーへ…
三人とも硬さが抜けて、楽しくダーツをしてました。

一時間くらいたったとき、ナナが言い出したんです。

ナナ「賭けしちゃう?笑」
俺「な、なにかけるの?」

ナナ「んー、お金はあれだから、最下位は罰ゲームとか?」
カナ「お姉またやるの?」
俺「また?」
カナ「お姉、酒飲んでダーツやるといつもなの」
俺「ははは」

ナナ「罰ゲームは、一位が決めよう!」
俺「よし、やるぞー!」

始まったんです。
罰ゲームというエロゲームが!

最初のほうはデコピンやら酒一気飲み、簡単なもんだったんです。
でも、ナナがほどよく酔っぱらってから
ゲームはエロゲームに変わっていったんです

俺がダーツに勝ち、罰ゲームを悩んでいると
ナナ「何にすんのー?」ちなみに最下位はカナ。

俺「また一気飲みかなー」
ナナ「またー?もう違うのにしようよ!」
俺「たとえば?」
ナナ「んー…」

突然ナナが、カナを後ろから掴み
ナナ「おっぱい揉んじゃっていいよ!笑」
俺「えぇー!?」

カナ「ちょっwお姉!」
ナナ「最下位はいう事聞きなさい」
カナ「うぅ…は、はい」
俺「いいのー?」

カナが頷く。
そして、俺の手がカナのおぱーいに伸びました。

ムニュ!4、5回揉みました笑 カナはとっても恥ずかしそう。
ナナは相変わらず笑ってました。

その後も、乳揉み、キス、ハグやら
酔っていた2人を尻目に勝ちまくりました笑

いや、でもまだまだウブな俺はドキドキしてましたね。
あ、童貞ではなかったですが

そして、十何戦目かに衝撃の罰ゲーム、あっエロゲームが待っていたんです。

俺「また勝ったわぁ!」最下位はナナ

ナナ「よし、なんでもドンとこい!」
俺「んー、なにがいいかなー」

ナナ「じゃあさ、ちょっと俺君ついてきて」
俺「え?」

俺はナナについていきました。
そして、ついた先は男女共有トイレ。
トイレの狭い空間に2人…気まずい俺

俺「な、なにを…?」
ナナはおもむろに俺のGパンを脱がし始めました。

俺「え、あ、ちょ!」
そして俺のジョニーがペコリンコしました。

ナナ「なんや、軽くたってるやん笑」
ナナが手コキを始めました。

ナナの手コキがまた上手いんだ。
ツバ垂らしたりして高速に動かす感じ。

ナナ「気持ちいい?」
俺は無言で頷くしか出来んかった笑

そんで、ナナがお口でパックンちょ!
超絶バキュームフェラーリでした笑

トイレでフェラーリしてもらうなんてAVみたいなの
ホントに体験するとは思わなかったわ笑

10分ほどしてもらい
俺「あ、い、いきそうです」
ナナ「口に出していいよ!」
さらに勢いが増したフェラーリに俺は耐えきれずいきました。

口の中にぶちまけ、果てる俺。ナナは笑いながら
ナナ「すごい出たね!」
そういって、ゴックンしてました。

トイレフェラーリを終え、
カナのもとに戻ると、カナが軽くキレ気味。

カナ「なにしてたの!2人とも」
俺「えっと…」
ナナ「子どもは知らなくていいの!」

その場はそれで済みました。
ただ俺はその時時計を見て驚きました。

俺「しゅ、終電すぎてる!」
ナナ「ホントだ!」

カナ「2人がトイレ長いからだよ!」
俺「どーしよっか?大丈夫?」
ナナ「うちらは大丈夫だよ」

ダーツバーは2時までなので、この後どこに行くか悩むことに
ナナ「寝たい」
俺「ですよね笑 結構酔ってるもんね」
ナナは足元がもうフラフラ。

カナ「タクシー使う?」
ナナ「んー、帰るのたるい。どっかホテルないの?」
俺「あ、えっと…ラブホならあると思う」
カナ「三人でラブホとか笑」
ナナ「よし、ラブホで寝るぞー!」

そして、三人でラブホに行くことになったんです。

ホテルに到着。まさかの展開に俺はドキドキ。
まぁ、姉妹いるからエロい展開はないな…と思ってました。

ナナ「ひゃー!ベッド!!!」
そう言いながらベッドに飛び込むナナ。
俺とカナはひとまず、ソファーに座りました。

驚いたことにナナが即効爆睡。イビキかきはじめたんです。
俺とカナはたわいない話をしていました。

すると、ナナが寝返りをうったんです。
そのとき、突然エロい声が部屋に流れたんです。

びっくりして、テレビ見たら、何故かエロチャンネルがついてる。
たぶん、ナナが寝返りをうった瞬間チャンネルにぶつかったみたい。

気まずい空気が流れる俺とカナ。
するとカナが言ったんです。

カナ「さっきトイレでこういうのされてたの?」
画面にはフェラーリシーン。

カナ「やっぱ男の子ってHなことみんな好きだよね」
俺「まぁね…勢いってか…」

そしたらいきなりカナが
俺のジョニーをGパンの上から脱がしはじめたんです。

俺「ちょっ!カナちゃん!?」
カナ「お姉とどっちがうまいかな?」

カナが、俺のジョニーでフェラーリをはじめました\(^o^)/
テレビに映るフェラーリシーンをマネしながらやってるみたい。

カナ「気持ちいい?」
俺は、コクリと頷いた。

でもごめん、カナちゃん。お姉様はハイパー上手かった笑
言えないけど、しっかりカナのフェラーリを堪能しました!

ジョニーがいい感じになってきたとこで、俺はカナの身体を触りはじめました。
カナのおぱーいは手のひらサイズで可愛らしい感じでした。

勢いで花園も触ると、もう満開。濡れ濡れでした。
雰囲気もいい感じになり、いざ挿入!!

まさかのゴムなし!ってかカナがゴム嫌いらしく、
生っていうから勢いでしちゃいました。

ぬるっぬるのキュッキュッ!って感じで締めてくる程よい花園。
カナは可愛く恥ずかしそうに喘いでました。

正常位→騎乗位→バック。
お姉様がねむる横のソファーで激しく燃え上がってました。

そして最後はお腹に出して終わりました。

グッタリしてるカナ。
俺はお姉様が寝てるベッドに座り一服しました。

ちょっと話してると、カナがそのままソファーで寝てしまったので
俺は優しく毛布をかけました笑

そして何時の間にか俺も寝てしまったんです。
フッと意識が帰ると、俺は柔らかな優しい場所に包まれてました。

しかも前だけじゃなく後ろからも笑

そうなんです。
何時の間にか、俺はナナとカナに挟まれたように寝ていたんです。

天国でしたねあれは。どさくさにまぎれて乳もんだりしてた笑
ただ!皆さんが期待していた3Pはさすがになかったです笑

そして朝を迎えて、バイバイしました。
それからは実はこの2人には会ってないんです。

でも某ソーシャルで簡単にヤレることに味をしめてしまった俺なのでした\(^o^)/

ナナ篇 終わり

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コメント

  1. クンタ・キンテ より:

    高校がセーラー服やったから大学生や社会人になってもセーラー服には欲情しなかったなあ。。。彼女と会ったら普通にセーラー服でした。今は娘が着てるからよけい性の対象にはならんわ。次の話楽しみにしてます。

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