上半身派さんから投稿頂いた「私が聴診フェチになったきっかけ」。
私は女性の上半身への診察にとても興奮を覚えます。今回はそのきっかけとなった子供の頃の体験をお話したいと思います。
私が小学2年生の時、4歳年上の姉と一緒に風邪をひいてしまったので、母に近くの個人病院に連れて行かれました。
その病院は診察室の前にカーテンで仕切られた小部屋があり、そこで上半身裸になって名前を呼ばれて診察室に入って丸椅子に座ると補助の看護師に後ろから大きめのバスタオルを肩から掛けてくれて、診察時はバスタオルの前をはだけて聴診器を当てられました。
まず私が診察を受けて診察室の隅で待っていると上半身裸の姉が手で胸を隠しながら母と一緒に入ってきました。
問診を受けたあと、聴診器を当てるので看護師がバスタオルの前を開けて姉の胸が露わになりました。当時姉の胸は発達していてかなり膨らんでいました。多分Cカップくらいはあったと思います。
その膨らみかけた姉の胸に医者は聴診器を入念に当て始めました。右と左の肺に2箇所ずつ当てておっぱいの真ん中、心音を聴くのに左のおっぱいのすぐ下に聴診器を当てたあと聴診器でおっぱいを持ち上げるように強く下から上に上げて、姉のおっぱいと薄いピンク色の乳首が変形していました。
その先生はとても入念に聴診する先生で、1箇所に聴診器を当てる時間もとても長く感じました。聴診のあとは上半身裸のままベッドに仰向けに寝るように言われて姉が横になると、看護師が姉のスカートを性器が見えるギリギリまで下げてお腹の診察をしていました。
両手でお腹を強く押して姉に痛くないか聞いていました。触診のあとお腹にも聴診器を当てて聴いて、最後にもう一度胸に聴診器を当てていました。仰向けに寝た姉のおっぱいはほぼ平らで微かに膨らんでいる程度でしたが、姉は華奢なのであばらが浮き出ていました。
その華奢な姉の膨らみかけた胸と羞恥に満ちた姉の表情を楽しむかのように医者は何度も聴診器を姉の胸を押し当てていました。その先生の子供と姉が同級生ということもあり、姉も私も幼少の頃からその病院にかかっていたのもあったのだと思います。
姉は私が言うのも何ですが、眼はぱっちりと大きくて安達祐実の子供の頃に似た自慢の姉でした。その姉の膨らみかけた胸と薄いピンクの乳首、華奢で浮き出たあばらを目の当たりにした私は家に帰ると布団に潜り込んでチンコを布団に擦り付けてオナニーしました。当時私は小学2年生でしたが、すでに床オナを覚えていました。当時まだ射精はしていませんでしたが。
それ以来私は女性の上半身への診察にとても性的興奮を覚えるようになってしまったのです。

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