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ガ●ダムのようなデカい准看護師をオンナにした

マンガンさんから投稿いただいた「ガ●ダムのようなデカい准看護師をオンナにしたエッチ体験談」。

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かおりは18才の明るい娘、取引先の整形外科医院の准看護師。
色白巨乳だが、なんと身長182㎝のがっちり体系、特に胸と尻がデカイ。

163㎝のフツメンと思いたい。
オッサンの俺とはなぜか妙に話が弾んで、仕事・プライベートなことで休憩中によく雑談していた。

「彼氏ほしい~」といつもボヤいていたが、若くて見栄えするのでてっきり嘘だと思っていた。

かおりの着ている医院の制服はパンツタイプデザインでダサい。
今思うと彼女の魅力をつぶしていて、仕事上のこともあり女として興味はあまりなかった。

婦長から「パンティやブラのラインをもう少し抑えられないの?」とよく説教くらってしょげていた。

彼女に合う制服のサイズは無いから、男物の制服。
胸や腰まわりはパッツンパッツンだった。

患者のじじい連中からセクハラ紛いのタッチは毎日で、それでも明るいキャラで何とか乗りきっていた。

ある日雑談中に、中学生らしき患者にかおりは後ろから「うわー、でけー!ガンダムみたいw」と言われた。
完全に涙目になっていた。

聞こえないふりをしたが、泣き出す寸前で俺も動揺。
慰めるため晩飯とカラオケのコースを奢ることにした。

その晩、俺の車で仕事上がりのかおりをお迎え、初めて私服の彼女とご対面 した。

「よろしくぅ・・・。ゴメンね急に奢ってもらって。」

乗り込んだ彼女は、谷間がモロのVネックセーターと、生足のホットパンツ。

安物でカジュアルすぎる格好だが、バストがでかい、尻もでかい。
外人のチアガールを思い浮かべた。

かおりのつけ慣れないコロンと、シートベルトで強調されたバストに急にムラッときた。
いつもはダサい制服の中にあるのに、のぞき込める位置に谷間と生足があるのが新鮮すぎる。

胸や足を遠回しにいいね~などとほめ始めると、

「バストは102㎝Hカップだよ!この身長では珍しいよねwあははw」
「この車でカーセックスとかしてるんでしょ?」

彼女は妙にテンションが高くて、食いつき気味にサイズや、ちょっとHな話など自分からしてきた。
飯を食う間も、「この方が楽なの」とバストをテーブルに押しつけていた。

勃起しつつ色々仕事の話をした。

晩飯後のカラオケは、かおりの自分語りの部屋だった。
要約すると

・空手とオナニーを、10才頃から今でもやっている。
・102㎝のバストなのに、身長のせいで男と付き合ったことがない。
・告っても相手は引いてしまってダメ。女友達や同期で処女は自分だけ、焦ってきた。
・ガンダム事件で何かが折れた。俺さんはいつも優しくて泣きそうになった。

本気で「彼氏ほしい」と言っていたんだな~と初めて知った。
もう最後の方は、俺に抱かれたいとしか聞こえない。

取引先の准看護師だし・・と考えたが直ぐにヤル事にした。

その場で「大丈夫だよ、いつか素敵な彼氏ができるよ」など言いつつ
優しく長いキスをした。

横に座っても見上げてキス。
全然抵抗無しで舌をチロチロ、ジュースを口移しに飲ませっこした。

男との距離感を知らず、変な格好でずっしりと寄っかかってくるかおり。
胸を揉む。ちょっと筋肉質だがドン!と押し返すぐらい張っている。

色気の無いブラの脇から手を滑り込ませて乳首をつまむ。
触ったときはくにゅくにゅしていたが、すぐに勃起してきた。

「もう場所替えようか?」

コクンとうなずき、完全に目がトロンとした彼女を連れて、俺の車に速攻で移動した。
ホテルに行こうとしたが、がまんできない、友達に聞いていたカーセックスがしたい!とゴネだした。

俺の車は1BOXのやり部屋仕様なので、車中でかおりの処女を頂く事とした。

ちょっと移動して閉店後のパチンコ屋の駐車場に向かう間も、かおりは我慢出来ずズボンの上からぎこちなく、痛いぐらいチンポを握って離さない。

車を止めてフラットシートにしてから、すぐ舌を絡めまくって胸を揉みまくった。
俺なんかに食われて後悔しないの?一応聞いておいた。

「お願いします!!」

空手をやっているだけあって、いきなり変なところで礼儀正しい。
お互いに服を脱がす間も、かおりはバタバタして肘や膝が体中に当たる。

体が大きく男慣れしていないので、俺の愛撫しやすいポジションに動かすだけでも大変だった。
かおりの体は胸の感触や厚さから分かっていたが、やや筋肉質。

しかし驚いたのは乳首だ。
乳輪がほとんど無く、ピーナッツぐらいの乳首が102㎝バストにポツンとのっかっている。

彫刻みたいにきれいなバストで、むしゃぶりついては眺めてを何度も繰り返した。

「胸は感じるの、もっときつく噛んで!」

大柄な彼女には、噛み切るように攻めてちょうど良いぐらいだった。
フェラチオは処女だけあって下手。
加減が分からず歯が当たりすぎて3分もしないでやめさせた。

これだけはがっかりした。
かわりにクンニは30分以上念入りにやらせてもらった。

もうぐちょぐちょに濡れていたマンコをさらに舐めまわす。
マン汁はほんのりと潮の香り。

「ああああぅっ!!!もうイッてるのっ!!!もうやめて!!!」

舌から逃れようとしてかおりは暴れまくる、俺はクリトリスを追いかけ舐めまわす。
反応が良すぎて、楽しくて、美味しすぎてやめられなかった。

デカ尻を抱え込み、ずっとマンコを舐めまわした。
よがって頭を挟む膝の力が異常に強く窒息寸前で痛いほどだった。

疲れてきたので指で1~2回イかせ、初潮吹きさせた。
自分の体からジョんわりと出てくる潮に、彼女は驚いていた。

「なんでこんなに気持ちイイの・・・?知らなかったぁ~w」

後で書くが、クンニの間に彼女に何回か締め技を食らったような形になりえらいことになった。
クンニの後はチンポを中心に男の体のレクチャーをしてあげた。

俺はシート横になり、ここが竿、そしてカリ。
玉はこうして・・アナルも見る?
などわざと下品な格好を俺がすると、食い入るように見つめるかおり。

処女で身長がでかい女に、オッサンのチビで毛深い体をわざと見せつけて汚したい気分だった。
始めかおりは神妙に聞いて恐る恐る玉を撫でていたが、わずかの間に俺のアナル嘗めをするまでになった。

かおりは仕事柄チンポは見たことあるが、勃起チンポは初めてみると言っていた。

「うそ!!なんでこんなに大きいの?!?!」
「聞いていたのと違う!!」

俺の勃起チンポは正直十人並み。
今でもかおりはでかいでかい言うが、今までつきあった女にも、風俗でも言われたことは無い。

しぼみかけてきたので、ローションをお互いの手につけてチンポ、マンコをなで回す。

「チンポはどうだった?入れ時になったら教えて」

俺はちょうど彼女を座椅子のようにして頭をバストに押し当て、後ろ手で股間をなで回しながらわざと聞く。

「俺さんすごいよぅ・・・もう入れ時かもw」

クンニでイかされぐったりした彼女は、肩越しに俺を抱きしめながら、チンポをゆっくりとしごき続ける。
シートにドデンとデカ女を押し倒し、乱暴に脚を広げ挿入の体勢をとらせる。

身長差で乳首が吸いやすい。
もうかおりは何をしても許してくれそうな母性を発している。

他の女にはしないのに、乱暴に体をいじり、体中を噛みまくった。

それでも彼女はそれが当たり前と思ってか、本当に平気なのか俺の求めに素直に応じていた。
もう少し丁寧に扱うつもりだったが、俺もガマンできず正常位でいきなり挿入してしまった。

処女だし、遅漏より早漏が丁度いいだろうと勝手に思ってチンポを突きまくった。

「!!!!!!いたいーーーー!!!」

オナニー経験豊富なマンコは、ローションのおかげで抵抗無くチンポをするっと受け入れた。
しかしかおりは痛がっていた。

両膝がガッチリ俺の脇腹を締め付けると同時に、俺の背中に爪を食い込ませる。

「こんなに痛いの?!これでSEXが好きになるなんておかしい!!」

背中にひっかき傷ができてきたのが分かる。

「痛いから力抜け!ひっかくな!無駄な力が入っているから痛いんだよ!」

リラックスするよう何度も言う。

あまりに痛がるので、ゆっくりチンポをぬるぬると動かすと、

「・・あ、ああ~、これイイwこれならわかるw気持ちよくなってきたw」

膣の上に意識して亀頭をこすり付けるようにするのが、かおりの好みらしい。

膝の締め付けは緩くなったが、相変わらず背中に爪が食い込んで痛い。
俺のチンポであんあん喘いでいる。

彼女のでかい体は肉でできたフトンのようで、俺は全体重をかけてゆっくり突きまくった。
フィニッシュが近くなってきたので座位にした。
自分からぴょんぴょんとチンポの上で跳ねる。

もう奥まで突っ込んでもそれほど痛がらない。
身長差を感じる体位で俺がゾクゾクしてきた。

「外に出すから見てて」
「え、何?何?」

かおりを突き放して、チンポを顔に近づけ猛烈にしごく。

「・・これが男のオナニーの仕方だよ、初めてだから顔にかけるぞ!」

等と言いつつ髪の毛をつかんで手の動きと尿道をのぞき込ませる。
もう好き放題だ。

「これが男の射精だ!!!おらっ!!」
「!!!」

かおりめがけて顔射した。
髪の毛からまぶたから鼻まで全部スペルマまみれ。
そのまましばらく放心する彼女。

唇にチンポをグリグリとこすりつけ、頬にチンポびんたをピタピタと食らわす。
ハアハア肩で息しながらどうだった?と聞いてみた。

「臭いけど・・・、好きになりそうなにおいw」

ウェットティッシュで顔をフキつつ、スペルマまみれの自分の顔を鏡で見てアハハと笑っていた。
血は思ったより出なかったが、ピンク色になった精液と亀頭ををウットリとなめていた。

油断するとまだ歯が当たる。

適当にピロートークをしていたが、明日もお互いに仕事、だんだん首とか背中が痛くなって、彼女を送ってサヨナラした。

次の日、俺は体の節々が痛く我慢できずかおりの勤め先で診察。
診断では首や上半身が捻挫状態だった。

SEXの時に彼女の足や腕で挟まれた頭や肩、腰回りがガタガタだ。

「日常生活ではあまり関係ない所が痛いんだね・・事故かなんかでむち打ちしたのかい?」

と先生から不思議がられた。

かおりの力は、空手をやっているだけあって半端なかった。
勉強のため、先生の後ろでかおりはすまして立っていた。
今日は胸のラインが出過ぎている。

後で聞いたがSEX後、わざと小さめの下着を付けて自分の体のラインを出すようにしたそうだ。
性活面でも自信を持ってくれて、一人前の女になったのがうれしいやら悩ましいやら・・。

湿布を包帯で巻く時、他の人から見えない位置でゴメン・・wって言いながら俺のチンポを不器用だが歯を立てずにジュッポリと嘗めてきた。

次はフェラをきちんと教えてあげようと思った。

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